MC版原爆を冗談扱いした韓高官をシカト
投稿者: mcpaghd9 投稿日時: 2006/08/01 12:00 投稿番号: [34052 / 230347]
下記の韓国
李次官とは、日韓の宴席の場で、ビールの泡を原爆の
きのこ雲に
例え、大島大使と日本、そして当時日本人だった約2万人の朝鮮人原爆犠牲者を
愚弄した人物です。なお、この宴席の、この情苦に対し、同席した寒国人からは
非礼さを非難する声はなく、笑いが起きました。
まあ、もうしばらくしたら半島で焼肉ショーが始まりますけれど。
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中央日報
冗談を言っても無言…大島日本大使
李次官
「いかがお過ごしでしたか?」
大島大使「……」−−。
10日、大島正太郎在韓日本大使は外交通商部の李揆亨第2次官の英語での
あいさつにこっくりうなずくだけで何も言わなかった。
続いて取材陣の写真撮影に李次官が「大使が来たら取材陣の関心が高いのが
わかりますね」などと言っても、固い表情で黙って座っていた。
李次官と大島大使の面談はこうしてぎこちない雰囲気で始まった。それから
40分間の対話は非公開で行われた。次官室から出て庁舍を離れる大島大使の
表情はさらにこわばっていた。
面談についてはこの日午前、安保関係長官会議で決まった。外交部はメディアに
午後4時35分ごろ「午後5時に大島大使が来る」と知らせた。ところが大島
大使は予定の時刻に姿を現さず、45分経って現れた。
取材陣からは「大島大使が面談を拒否するのではないか」という声が聞こえた。
外交部庁舍と日本大使館の距離は1キロも離れていないため、外交的接触で時間を
守らないということは珍しいことだからだった。
外交部関係者は「我々は午後5時から待っているのでできるだけ早く来てほしいと
要求し、日本大使館側は内部協議のため多少遅くなると連絡をしてきた」と説明
した。
外交部は2人の対話内容に対し、公式的な説明は全くしなかった。
李相彦記者
これは メッセージ 34046 (mcpaghd9 さん)への返信です.
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