●井筒和幸と、総連と、民族教育
投稿者: the_japan_san 投稿日時: 2006/07/31 21:26 投稿番号: [33957 / 230347]
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東京都江東区枝川1丁目に建つ東京朝鮮第2初級学校は、今年創立60周年を迎えた歴史ある学校だ。
しかし2003年12月、東京都は突如、都有地に建てられている同校に対し、校舎の一部を取り壊して
立ち退くこと、4億円もの地代相当金を支払うことを求めて裁判を起こした。東京第2裁判の始まりである。
そんな中、6月25日に、「とりあげないでわたしの学校−枝川朝鮮学校を応援する集い映画&トーク&
歌と踊り」が江東区文化センターで行われ、出演者100人と観覧者700人の参加のもと盛況を博した。
▼ 集いでは、2005年日本アカデミー賞監督賞、脚本賞を受賞した映画「パッチギ!」が上映された。
上映後、井筒和幸監督と総聯東京都本部の李昌興教育部長、金舜植弁護士が参加してトークが行われた。
井筒監督は、東京第2に対する支援の意を表し、「パッチギ!」が作られた背景と経緯、これから李安成
(映画の主人公)一家を中心に第2弾を準備して、来年の靖国の時期(8月)までに封切りしたいと語った。
金舜植弁護士は、映画について、葬式のシーンが一番ぐっと来たと語り、これからの東京第2の裁判は
弁護士だけではなく日本の社会を大きく動かさなければいけないと述べ、惜しみない支援を訴えた。
▼ 舞台と客席がひとつになったこの日の集いは、枝川から始まった支援運動が日増しに民族教育に対する
共感を呼び起こし、同胞ばかりではなく、「日本人の問題、日本社会の問題」として支援運動の幅が
大きく広がっていることを実感させた。
―朝鮮新報―
――――――――――――――【 アクション 】―――――――――――――――
井筒和幸を、業界から干そう!
世界で最も多くの異なる人種が暮らしているアメリカでは、”人種は違うけどアメリカという国で暮らす仲間”
という意識作りをするために小学校のうちから授業の合間に国家斉唱をさせると聞いたけど、最もだと思った。
民族教育とは、あくまでも朝鮮人は朝鮮人とし、日本人との差別化を助長するもので、その教育を受けた
在日が出す、日本・日本人を拒絶する空気に日本人が反応して、在日が浮く結果になっている。
さらにそれを後押しするかのように、朝鮮総連や民団などの在日反日組織が日本人を刺激する活動や
発言をする。結局自分達の責任じゃないか!
先の大規模な、反日運動の時、TVで朝鮮学校の特集を見た。彼らは、綺麗な日本語で
『日本て本当に酷い国!』
と、さも自分が、昨日日本人に被害を受けたかのような強い敵意を剥き出しで言っていたのを憶えている。
民族教育とは、日本に対して敵意を抱かせ日本を転覆させるための教育なのか!?この発言からみても
”人種は違うけど日本という国で暮らす仲間” という教育を受けている、役立っているとは思えない!
いつまで被害者ぶって、自分達の権利ばかりを主張し、日本・日本人に背を向けて生き続けるのだろう。
在日の中で朝鮮半島に帰って暮らす連中が、何人いる?この国で生きていくんだよな!
井筒和幸さん、民族教育の必要性を教えてください。
しかし2003年12月、東京都は突如、都有地に建てられている同校に対し、校舎の一部を取り壊して
立ち退くこと、4億円もの地代相当金を支払うことを求めて裁判を起こした。東京第2裁判の始まりである。
そんな中、6月25日に、「とりあげないでわたしの学校−枝川朝鮮学校を応援する集い映画&トーク&
歌と踊り」が江東区文化センターで行われ、出演者100人と観覧者700人の参加のもと盛況を博した。
▼ 集いでは、2005年日本アカデミー賞監督賞、脚本賞を受賞した映画「パッチギ!」が上映された。
上映後、井筒和幸監督と総聯東京都本部の李昌興教育部長、金舜植弁護士が参加してトークが行われた。
井筒監督は、東京第2に対する支援の意を表し、「パッチギ!」が作られた背景と経緯、これから李安成
(映画の主人公)一家を中心に第2弾を準備して、来年の靖国の時期(8月)までに封切りしたいと語った。
金舜植弁護士は、映画について、葬式のシーンが一番ぐっと来たと語り、これからの東京第2の裁判は
弁護士だけではなく日本の社会を大きく動かさなければいけないと述べ、惜しみない支援を訴えた。
▼ 舞台と客席がひとつになったこの日の集いは、枝川から始まった支援運動が日増しに民族教育に対する
共感を呼び起こし、同胞ばかりではなく、「日本人の問題、日本社会の問題」として支援運動の幅が
大きく広がっていることを実感させた。
―朝鮮新報―
――――――――――――――【 アクション 】―――――――――――――――
井筒和幸を、業界から干そう!
世界で最も多くの異なる人種が暮らしているアメリカでは、”人種は違うけどアメリカという国で暮らす仲間”
という意識作りをするために小学校のうちから授業の合間に国家斉唱をさせると聞いたけど、最もだと思った。
民族教育とは、あくまでも朝鮮人は朝鮮人とし、日本人との差別化を助長するもので、その教育を受けた
在日が出す、日本・日本人を拒絶する空気に日本人が反応して、在日が浮く結果になっている。
さらにそれを後押しするかのように、朝鮮総連や民団などの在日反日組織が日本人を刺激する活動や
発言をする。結局自分達の責任じゃないか!
先の大規模な、反日運動の時、TVで朝鮮学校の特集を見た。彼らは、綺麗な日本語で
『日本て本当に酷い国!』
と、さも自分が、昨日日本人に被害を受けたかのような強い敵意を剥き出しで言っていたのを憶えている。
民族教育とは、日本に対して敵意を抱かせ日本を転覆させるための教育なのか!?この発言からみても
”人種は違うけど日本という国で暮らす仲間” という教育を受けている、役立っているとは思えない!
いつまで被害者ぶって、自分達の権利ばかりを主張し、日本・日本人に背を向けて生き続けるのだろう。
在日の中で朝鮮半島に帰って暮らす連中が、何人いる?この国で生きていくんだよな!
井筒和幸さん、民族教育の必要性を教えてください。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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