Re: 積水ハウスの在日営業員が客を訴えたっ
投稿者: momohannna 投稿日時: 2006/07/31 18:27 投稿番号: [33913 / 230347]
AM(NHK第一)でも詳細をしつこく放送していました。
社員と顧客のトラブルは、できるだけ穏便に解決しようとするのが普通です。
それを、会社が訴訟費用の一部負担までするとは、明らかに「そうしないと、会社が訴えられるから」ではないでしょうか?
上記はあくまで推測ですが、この営業社員が日本人だったら、こんなことありえないと思います。これは逆差別です。
ある意味、法人としての積水ハウスも被害者だと思いますが、このような会社、顧客が離れていくことは間違いないのではないでしょう。
顧客の立場で、ふいにした発言を差別だと言質を取られて、いつ訴訟を起こされるかわからないのですよ。
そのような会社と顧客の間に、信頼関係も何もあったものではなく、商売など成り立ちません。
また会社は、この社員を今後も営業として勤務させなければ、差別対応をされたとして訴えられるでしょう。
積水ハウスの対応は苦肉の策だったのではないかなと思いますが、このような社員を雇った、己のリスク管理の甘さを嘆くしかありません。
在日の方たちは、この事態をどのように考えるのでしょうか?
「よくやった」「お金を取れるなら自分も訴訟を起こそう」などと考えるのでしょうか?
たとえ裁判に勝って(和解かな〜)、いくらかの損害賠償金をふんだくれたとしても、このニュースによって、さらに就職できない在日が増えることでしょう。
「在日を雇うと、いつ差別だと騒ぎ出すかわからない。顧客との間でトラブルになれば、顧客を擁護すれば会社が訴えられ、社員を擁護すれば、顧客が逃げる(他の嫌韓顧客も同様でしょう)。気がつけば、社員も顧客も在日ばかり(お金は持っていても金払いは悪い)になってしまう!!」
なんてことにならなければいいですね。
これは メッセージ 33873 (tsugo3 さん)への返信です.
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