たっぷり後悔しているのは韓国
投稿者: awayfromhome1226 投稿日時: 2006/07/25 00:06 投稿番号: [33096 / 230347]
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/04/27/20060427000013.html
日本が国境を接して隣り合っている国は韓国と中国だけだ。その両隣国に受け入れられないのに、国際社会においてどうして指導的役割を夢見られようものか。日本が死に物狂いで追いすがっている米国でも、アジアで排斥されている日本が気まずくなる日が来るだろう。それほど遠くない時期に、小泉首相の‘おかしな考え’に惑わされ正気を失ったのを日本が後悔する時があるだろう。
これは、2006年4月の記事である。
だが、これ以後、北朝鮮のミサイル発射で朝鮮民族は墓穴を掘った。
その結果がコレである。
安保理決議案を主導した日本、北朝鮮に背を向けた中国
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/07/19/20060719000003.html盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権は日本が主導する決議案を不適切なものと見なし、この動きに逆らうためのさまざまな試みを行った。そして、これが韓国の手に余る問題であるとしても、後ろから中国が手助けしてくれるのではないかと期待していたように見受けられる。韓国政府は中国が北朝鮮と距離を置こうとしているという事実にすら全く気付かなかったのだ。
こうして決議案は結局日本の思惑通りに推移し、韓国政府は「日本外交の偉大な成果であり勝利」を観覧席から眺める立場になってしまった。
「日本と中国の間でバランサーの役割を担う。われわれの選択により北東アジアの勢力地図が変わるだろう」と語っていた現政権の人々は、今いったいどこで何をしているのだろうか。
小泉首相より自分ところの大統領の方が余程"おかしな考え"の持ち主だということに今頃気づいたようだ。
現在、たっぷり己の馬鹿さ加減を後悔しているのはバ韓国の方である。
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