Re: “富田メモ”の本質
投稿者: inakamon527 投稿日時: 2006/07/21 10:19 投稿番号: [32580 / 230347]
ちょっと失礼します。
富田メモそのものの真偽は、私には分かりませんが、
宮内庁長官が、まさかメモを取りながら会話をしていたはずは無いので、
後からうろ覚えの会話記憶を、
廊下の隅や、便所の陰で、大急ぎでメモっていたことでしょう。
執務室だったら、こんな『紙切れ』に書く必要ありませんから。
それを『清書せずに』、『雑記長に貼り付けて』一日の仕事終わり。
・・・・・・もんのすごい失礼な記録です。
『正式な記録を』普通の会社で、こんなことしたら即クビ。
逆に言うと、このメモは、『その程度の仕事』だということです。
さらに問題なのが、その程度のことを取り上げて、
何か大発見でもしたかのように大騒ぎをする・・・・・どこかの国のやり口ですな。
何ら法的根拠も無い、正式な記録でもない、
誰が言ったのかすら、本気で証明できない。
それこそ『単なる雑記長のメモ書き』。
そんなもので国家の行動に、何か影響を与える事ができると、本気で思いますか?。
極論すれば、便所の落書きと一緒ですよ。
単なる『富田というおっさんのメモ帳』です。
これは メッセージ 32576 (natto_sandwich さん)への返信です.
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