民主、沖縄でだけ入国管理の緩和?
投稿者: maxtokyo47d 投稿日時: 2006/07/21 09:33 投稿番号: [32578 / 230347]
「国家主権再検討」「人権擁護法案」 「在日参政権」「年金未納在日外国人への年金支給」を推し進める、在日と韓国のための党、民主党、その民主が、小沢らの訪中の直後に沖縄で党大会を開き、今後、最も力を入れるという「沖縄」。
その名も「沖縄一国二制度」
民主の説明は、単なる基地経済からの脱却、地方自治の拡充にしか見えないよう偽装されています。
http://www.dpj.or.jp/seisaku/sogo/manifesto/index/07_04.htmlしかし、実際の詳細なプログラムの骨子は、なんと!
まずは、沖縄でだけ、
【独自の入国管理運用と、入国管理の一層の緩和】
民主党の説明=
「国内の他地域に比べて厳しいとの見方もある入国管理の運用を適切化すること等により、
アジアの人材交流の拠点を目指す。
同時に、麻薬をはじめとした不法物の沖縄への流入を防ぐことに十分注意を払う」
韓国人、中国人の放埒な入国、そして本国政府が謀略さながらに犯罪者を日本に送り出していることこそが問題で、日本に入国管理ルートで麻薬を持ち込むケースなど、極めて稀です。
民主党は
【沖縄を韓国、中国の犯罪者の入り口、巣】
【謀略関係者の拠点】
にしようとしています。
なぜ、国内問題なのに、まず、入国管理の大幅緩和がくるのか?
そして、
一国二制度
中国語、韓国語などの東アジア言語の教育への導入
時差の設定
新通貨の発行
知事に大統領並みの権限付与
東アジア経済との一体化
上海、釜山などとの連携
これは、まさに、沖縄をほしがる中国、韓国への沖縄譲渡!に他なりません。
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