韓国政府は国際社会の笑い者
投稿者: korea_dame 投稿日時: 2006/07/19 18:23 投稿番号: [32420 / 230347]
中央日報時評
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=77956&servcode=100§code=120
近頃の韓国の新聞の論調は盧武鉉政権を批判するものが多い。
盧武鉉はバランサ−どころかアンバランサ−だ。
顔を見ればマヌケ面をしているが脳内も間違いなくアンバランスだ。
太陽政策などと韓国が太陽で有るわけは無い、せいぜい小隕石ぐらいだ。
マヌケ大統領の失策続きに韓国の新聞はいずれも酷評を加えているが、元々こんなアホ大統領を選んだのは韓国国民である。
ちょっと政策がまずくなると国を挙げて非難する。
非難されるのは当然として選んだ国民に反省の色は全く無い、一番に反省するのは国民である。
何事も他人のせいにして自らを省みない朝鮮民族の特徴と言える。
日韓併合も半島分断もすべて他国のせいにする。
朝鮮民族すべてが自らを反省する機運が出てこなければ、朝鮮人はこれからも世界で認められることは永久に無い。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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