Re: 韓半島分断の発端は日本の植民地支配
投稿者: perduememoire 投稿日時: 2006/07/19 00:12 投稿番号: [32361 / 230347]
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/07/18/20060718000006.html
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/07/18/20060718000006.html
>「韓半島の分断は第2次大戦後の米国とソ連による韓半島分割占領に始まったもので、その発端は日本の植民地支配にある」と指摘。
朝鮮半島の利権をめぐって、朝鮮人同士で起こした単なる内乱が朝鮮戦争。
別に、朝鮮人が諸外国から国を守るために戦った戦争でもなんでもない。
戦争と名がついているが、毎度のことながら、自分が利権を得たいがために、朝鮮人同士で殺し合いをやっただけのただの朝鮮内部の内乱。
1950年の、国連安保理決議の定義では、北朝鮮による韓国への侵略戦争として位置づけられている。
韓国は、何かに付けて日本に文句を言う前に、1950年の国連安保理決議にまず物申せ。世界が1050年の安保理決議を、韓国の言い分どおり、変えてくれるなら大したものだが、何も言えないだろ。
それもできないくせ、朝鮮人が国連決議を無視した何を言ったところで、今の北朝鮮非難決議、全会一致に対して、何ら影響力を持たず、世界の除け者という韓国の位置など昔も今も全く変わっていない。
朝鮮戦争が、米ソの代理戦争の場と言うことは、世界中が知っている。
そのアメリカにしてみれば、韓国を守るために、どれだけ多くのアメリカ人が血を流したと思ってるんだ!恩知らずが!と憤るのがおちだ。
さて、半島分断以前の日本による併合だが、これも完璧に国際社会の承認を受けて、国際社会のお墨付きを得て行われたものだ。
当時、ロシアの国力なら、朝鮮半島などいとも簡単にひねりつぶして南下する恐れがあったので、日本としてはロシアの南下を抑制する意味もあり、ロシアさえ恐れる欧米の大国のお墨付きをもらったのだ。
当の朝鮮半島だが、当時は支配される側に発言権などない。当然、支配する側の集まりだけで全て決められたが、その当時、全く違法行為などではなく、完璧に合法な世界の真理だった。
今回、安保理全会一致で可決した北朝鮮非難決議も何ら違法ではないのと同じことだ。
現代の法律、過去の法律。少しずつ差異はあるものの、昔から現代に至るまで、朝鮮半島の近代史は、いまだかつて違法な扱いを受けたことなどないのである。
朝鮮人はそのことを感謝こそすれ、自分達の国際社会におけるふがいなさを棚に上げ、日本やアメリカに責任をなすりつけるなど、捏造やこじつけにもほどがある。
朝鮮半島を奴隷国として支配してきた中国が、朝鮮人に対して行ってきた残虐かつ過酷な統治が、別に国際社会の承認も何もなしに行われてきた1700年の奴隷史に比べれば、破格の扱いである。
韓国にとって恥ずかしいことは、あったことでもなかったことにしよう。
韓国のふがいなさを棚にあげるため、他者に責任を負い被せることにして、なかったことをあったということにしよう。
こういった、朝鮮のふがいなさ、責任、問題点を全て棚上げし、悪いのはまわりの大人だ〜とばかりに、他人に責任を押し付けるガキなみの、歴史捏造と、朝鮮人の欺瞞など、昔から世界の知るところではあったが、今回の安保理決議で、またぞろ国際社会が再認識するところとなったものである。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/07/18/20060718000006.html
>「韓半島の分断は第2次大戦後の米国とソ連による韓半島分割占領に始まったもので、その発端は日本の植民地支配にある」と指摘。
朝鮮半島の利権をめぐって、朝鮮人同士で起こした単なる内乱が朝鮮戦争。
別に、朝鮮人が諸外国から国を守るために戦った戦争でもなんでもない。
戦争と名がついているが、毎度のことながら、自分が利権を得たいがために、朝鮮人同士で殺し合いをやっただけのただの朝鮮内部の内乱。
1950年の、国連安保理決議の定義では、北朝鮮による韓国への侵略戦争として位置づけられている。
韓国は、何かに付けて日本に文句を言う前に、1950年の国連安保理決議にまず物申せ。世界が1050年の安保理決議を、韓国の言い分どおり、変えてくれるなら大したものだが、何も言えないだろ。
それもできないくせ、朝鮮人が国連決議を無視した何を言ったところで、今の北朝鮮非難決議、全会一致に対して、何ら影響力を持たず、世界の除け者という韓国の位置など昔も今も全く変わっていない。
朝鮮戦争が、米ソの代理戦争の場と言うことは、世界中が知っている。
そのアメリカにしてみれば、韓国を守るために、どれだけ多くのアメリカ人が血を流したと思ってるんだ!恩知らずが!と憤るのがおちだ。
さて、半島分断以前の日本による併合だが、これも完璧に国際社会の承認を受けて、国際社会のお墨付きを得て行われたものだ。
当時、ロシアの国力なら、朝鮮半島などいとも簡単にひねりつぶして南下する恐れがあったので、日本としてはロシアの南下を抑制する意味もあり、ロシアさえ恐れる欧米の大国のお墨付きをもらったのだ。
当の朝鮮半島だが、当時は支配される側に発言権などない。当然、支配する側の集まりだけで全て決められたが、その当時、全く違法行為などではなく、完璧に合法な世界の真理だった。
今回、安保理全会一致で可決した北朝鮮非難決議も何ら違法ではないのと同じことだ。
現代の法律、過去の法律。少しずつ差異はあるものの、昔から現代に至るまで、朝鮮半島の近代史は、いまだかつて違法な扱いを受けたことなどないのである。
朝鮮人はそのことを感謝こそすれ、自分達の国際社会におけるふがいなさを棚に上げ、日本やアメリカに責任をなすりつけるなど、捏造やこじつけにもほどがある。
朝鮮半島を奴隷国として支配してきた中国が、朝鮮人に対して行ってきた残虐かつ過酷な統治が、別に国際社会の承認も何もなしに行われてきた1700年の奴隷史に比べれば、破格の扱いである。
韓国にとって恥ずかしいことは、あったことでもなかったことにしよう。
韓国のふがいなさを棚にあげるため、他者に責任を負い被せることにして、なかったことをあったということにしよう。
こういった、朝鮮のふがいなさ、責任、問題点を全て棚上げし、悪いのはまわりの大人だ〜とばかりに、他人に責任を押し付けるガキなみの、歴史捏造と、朝鮮人の欺瞞など、昔から世界の知るところではあったが、今回の安保理決議で、またぞろ国際社会が再認識するところとなったものである。
これは メッセージ 32347 (rainbow_shower_moon さん)への返信です.
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