個人的感情だけで反日を描く「韓半島」
投稿者: goro14678 投稿日時: 2006/07/10 16:47 投稿番号: [31176 / 230347]
ここでも、すでに話題となっている「韓半島」の映画ですが、
どうも、南北統一を日本が妨害する。しかも国際法廷へ行くのを拒否する日本を韓国が引きずり出すシーンが一番盛り上がると言う・・。
実際は全く逆で、日本人は早く南北統一すればいいのにと思っているし、竹島問題では国際法廷へ行くのを拒否しているのは韓国と言う、お粗末さ。
この監督の言う事もあまりに稚拙。
『カン・ウソク監督は「日本人の政治的な妄言や不適切な表現は、いくら傷つけても大した抵抗はしてこないだろうという彼らの考えが現われている」、「映画監督ではあるが、個人的に(そんな日本を)映画の中でぎゃふんと言わせたかった。だから反日色が濃くなった」と語った。』
おいおいおい。ばっかじゃねーの?この監督。
ま、でもこう言う考え方で映画を作って、良い作品なんてできるわけがないわな。
韓国はこのネガティブさゆえに、日本をいつまでも超えられないのである。
羨ましい、妬ましい、憎らしい・・・こう言うのを日本では煩悩と言う(仏教の言葉)。
煩悩を超えたところに、本当の作品の良さが出る。
そんな事にもまだ気付かないのかね?韓国人は。
恥ずかしい民族。
以下、関連記事。
南北統一の日が近づく近未来。だが日本は妨害に出て韓半島(朝鮮半島)を危機に陥れる。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/01/11/20060111000017.html「なぜこんなに反日的に描いたのかと思われるかもしれないが、個人的な思いが強く作用した」
http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__2130651/detail
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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