日本の優しさ
投稿者: warabi_701 投稿日時: 2006/07/08 20:19 投稿番号: [30894 / 230347]
戦争に負けてから、日本は人・物・金で土下座外交を続けてきた。
はるか以前に、賠償も済み、謝罪もしているのに、である。
何故ならば、日本は反省し敵意はありませんとの意思表示だったからだ。
この日本の長期に亘る最大限努力にもかかわらず、朝鮮・中国は戦後60年以上経っても未だに敵意丸出しで(ポーズ)日本に賠償と謝罪を求めている。
ここに至り、朝鮮に対する太陽政策は最早不要だろう。
日本の金と工業技術で、日本に対し、戦線布告している様なものだ。
こんにちの朝鮮は日本の主権を侵し領海侵犯し、領土を奪い、ミサイル発射で武力を背景に、脅しと挑発を繰り返した。
日本の長期に亘る優しさ・誠意に対し、暴力で報いたのだ。
日本の一方的譲歩外交は、何にもならなかった。
朝鮮は日本に求めるだけで、自らは何ひとつ友好的外交はしていない。
いじめられっこのいじめに対する解決法は、自ら立ち上がり、腹をくくり相手に自分の決意を見せる以外に無い。
無論、対話の扉はずっと開いていて、呼びかけているが、相手が話し合いに乗らないのなら、強硬手段も仕方が無い。
全ての原因は朝鮮の挑戦的態度にある。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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