Re: 「日本より強力」イージス艦配備
投稿者: nekomokuuna_bakatyon 投稿日時: 2006/07/03 19:28 投稿番号: [29673 / 230347]
おまけ
朝鮮人は商売で忙しくて戦争どころではないw
さ、商売商売(爆)
【朝鮮軍司令部】
古野直也著
1904/1945
国書刊行会
昔から日本人には語学が無い。地理・世情に不案内で朝鮮語がわからないから、どうしても朝鮮人の警官や憲兵補助員に頼ることになる。ところがこれらの連中には不良が多く、住民を脅して私腹を肥やすやら、女に手を出すやらの悪辣ぶりで、日本側はその取締りに忙しかったという。官憲の権威を嵩にすれば不可能なことはないのだ。事大主義はこの民族の特性である。日中戦争中でも中国語が堪能な日本軍人はいないから、中隊単位で朝鮮人の通訳を雇うことになるのだが、この通訳は中国人を生かすも殺すも自由自在に裁量できるから蓄財に励む悪者が多く、日本軍が中国民衆に怨まれる大きな原因となった。通訳の中には、日本人の名前の標札を持ち歩いて中国人の門に打ちつけて豪邸を占拠する者がいたし、スパイだといって逮捕し、釈放するといって身代金を取ったりして聯隊高額所得者は朝鮮人通訳だった例は多い。中には雇いもしないのに軍隊の後方をのこのこついて歩く偽通訳もいた。便利だからと使用してみると、いつのまにか日本軍の制服を貰って住みついてしまうのだった。
【石枕
(下巻)】
張俊河
安宇植訳
1976年
サイマル出版会
(著者は日本軍を脱走して中国で活動していた上海臨時政府に参加し、金九主席の側近になっていた。)
私たちをなおのこと嘆かせたのは、新しい事実だった。日本軍が降伏する直前(1945年8月15日)まで通訳か、それでなければ前線地区を回って阿片を商ったり日本軍慰安婦の抱え主を演じた連中までが、一朝にして光復軍(韓国臨時政府の軍隊)の帽子を手に入れ、独立運動家、亡命者、革命家などを自称する、とうてい見るに忍びない風潮が横行したことだった。のみならず、同じく異国にある同胞たちの財産を、そうした連中であればあるほど先に立って没収して回るのが普通だった。
これは メッセージ 29669 (nekomokuuna_bakatyon さん)への返信です.
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