誰がめぐみさんを殺したか(マザーグース)
投稿者: inakamon527 投稿日時: 2006/06/30 10:50 投稿番号: [29148 / 230347]
マザーグースというイギリスのわらべ歌に、
『誰がこまどりを殺したか』というのがあります。
まあ、原文は本でも読んでください。
今朝も陰鬱なニュースが流れていましたが、
拉致家族再会はとにかく、拉致された被害者が、子供まで産んだ妻のことを、
『実の娘は同席させずに』、
文章棒読みで話さなければならないってのは・・・・・。
マザーグースの「誰がこまどりを殺したか」を思い出しました。
全員で自殺ってことにしてるのに、
『実の娘』にひっくり返されちゃ困りますからね。
それに、1993年に精神病院でうつ病の治療という事になっているが、
「95年頃、金正曰の子息の家庭教師をしていた」目撃情報がある。
(内容が内容だけに、かなり確実性が高いと思われる)
そして、1996年(平成8年)10月号『現代コリア』に、
朝日放送の石高健次氏が寄稿した論文で言及されて、問題が注目を浴びた。
北があわてた様子が浮かびます。
北の発表は、『うつ病で精神病院に』としきりに言っているが、
急いで洗脳を行うには、多量の脳操作薬剤を使用するのは現代では常識。
脳操作施設を、精神病院と言っても何ら不自然は無い。
ところが、この手の薬物は効果が不安定で危険性が極めて高い。
脳操作薬剤の効き過ぎでポックリ逝ってしまう事はよくある。
北にとって困ったことに、強力な薬剤は骨にも痕跡を残す事がある。
ましてや頭髪や爪、汗などの痕跡のあるものは、危なすぎて渡せない。
ああいう偽骨騒動になったのも無理はあるまいとのこと。
これら薬専門家の裏話からすると、
これまでの北の態度は、犯罪者心理行動として非常に納得のいくものらしい。
小泉首相の訪問で、拉致被害者を少し返してしまったのも、
彼女を薬殺してしまったことに、混乱していたのかもしれない。
ケダモノ(北)の口の中にいる小鳥(拉致被害者)を救い出すのは、
並大抵のことじゃない。
以上、陰鬱な再会ニュースを見ながら。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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