■日韓戦争は軽口でなく本気で
投稿者: rairiu 投稿日時: 2006/06/29 20:42 投稿番号: [29050 / 230347]
嫌韓のいいあいなどで軽くいいだす問題ではないと思う。パレスチナ問題ほどではないとしても、
このまま朝鮮系のわがままな無茶と押し売り的なへばりつきが、どこまでも進んでくるなら、
国内ではクーデター的にでも市民、国民の手で実際に接点で行動しなければならず、
国対国でも、このまま血縁主義の韓国や在日がずるずると北朝鮮とつるんで日本を搾取しつづけ、中国もそれを利用するなら、またこれが明らかなのだから、
韓・超・中との間に日米で新しい性質の、流通路は各所あいていたとしても、ある種の新しい時代の鉄のカーテンをしいていかなければ、事実上成り立たなくなっていくでしょう。
鉄のカーテンとはすなわち、物理的な防衛と、精神的な防衛を多分に含みます。
軽口はなぜいけないかというと、それは擬似体験になってしまって、戦争する前から結果を安易なほうへ結論付けてしまい、
実際ことに当たろうという具体的意識を削ぐことになるからです。
日韓戦争は、韓国人の性質ともうこれ以上我慢できない日本の立場から、
将来現実に起こりうることとかんがえます。個人個人、具体的に心と身の回り手の届く準備は、しておいたほうがいいと思います。
逆に言うと、それだけのことで、これを日常にしてしまうことです。
これは メッセージ 29046 (capkabu2020 さん)への返信です.
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