反日の理由?答えはひとつ
投稿者: mwang_thai 投稿日時: 2006/06/29 06:47 投稿番号: [28922 / 230347]
歴史認識に絡めていちゃもんつけてる馬鹿な国があるが、
まともに相手にする必要は全くない。
何故なら、反日の本質は「嫉妬」だからだ。
特に現地男性の嫉妬と断言できる。
すでに戦後60年、戦争当事者はほとんどが鬼籍である。
若い世代は、本や博物館でしか知らない。
日本も原爆を投下されたが、それを理由にした反米攻撃はない。
つまり「過去の清算、歴史問題」という実体は記憶の面でも終わっている。
南朝鮮の主要紙ですら「位牌が祭られた靖国神社」と報道しているくらいで、一般人は「何がなんたるか」をほとんど知らない。
知ってるのは単語だけである。
現に支那に行って支那人と話をしても、彼らの日本に対する憧れは強い。
日本男性なら必ず「英雄」と言われる。
これは日本語とは意味が違って「垢抜けてカッコイイ」という意味だ。
現地、支那男が寝癖つけて、よれっとした汗臭い格好で会社に来るのに、
日本人はいつも小奇麗で清潔で礼儀正しいからだ。
やたら大声を出すようなことや、立ってものを食べるような民度の低いことをしない。
日本の驚異的かつ圧倒的な復興、繁栄、潜在パワーに「嫉妬」してるだけである。
だけど「嫉妬してるぞ」とは言えないから、歴史問題にすり替えているだけ。
小泉首相はそれがわかっているから、全く相手にしていない。
彼が「靖国神社の参拝やめても問題解決しない」と言っているのは、こういう理由からで、
反日馬鹿国は、何がなんでもいちゃもんをつけたいだけである。
だから解決策など、最初からない。反日馬鹿国もわかってるはずだ。
要諦は日本が毅然と黙殺することである。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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