Re: コイツラ どうにかしないと危ない!!
投稿者: ferrari_loto6 投稿日時: 2006/06/27 17:34 投稿番号: [28632 / 230347]
■アイフル債務者が一斉提訴
同日450人、3億4000万円
消費者金融大手「アイフル」(京都市)に法定金利を上回る利息を支払わされ、
債務整理に必要な取引履歴の開示も拒否されたとして、債務者が25日、
同社に過払い金返還と慰謝料支払いを求める訴訟を、大阪地裁など各地の地裁、
簡裁に起こした。同日中の提訴は28府県、原告数で約450人、請求金額計
約3億4000万円に上る見込み。取引履歴をめぐっては、最高裁が19日
「貸金業者には開示義務があり、拒めば不法行為として賠償責任を負う」との
初判断を示したばかり。
原告を支援するアイフル被害対策全国会議(代表・河野聡弁護士)は
「集団提訴で法令を順守しない同社の業態を社会にアピールし、被害者救済を
図りたい」としている。訴えによると、同社は利息制限法が定める年利
15−20%を超える金利で原告らに貸し付け、計約3億1700万円の
過剰な利息を取得。取引履歴の全面開示の要請にも応じなかった。
このため原告は正確な債務額を確定できず、債務整理の交渉で不利な立場に
立たされるなど生活再建が妨げられ、精神的苦痛を受けた、としている。
http://www.excite.co.jp/News/society/20050725104823/Kyodo_20050725a478010s20050725104827.htm l
http://longtail.exblog.jp/3185290
ここに紹介したのはごく一部であり類似ケースは後を絶たない。
神戸の70歳の老女が執拗に脅され、弁護士と債務整理の相談中(※法的には
借金の取り立てができない)にも関わらず、なけなしの食費(5000円)を
違法に取り立てられたという酷い話もある。
被害者の会の相談員を“アイフルの社員が”「お前らなんてつぶすのなんとも
ねえんだよ」「ばかたれ! ばかたれ! じじい!」などと罵倒するテープが
公開されたりもした。アイフル被害救済のため弁護士らが対策会議設立した。
ちなみにアイフルのHPで融資返済のシミュレーションをやってみると
月々の返済額と返済期間だけ表示して合計返済額(元金+利子)は表示されないという。
このあたりからも企業の倫理観がみてとれるといえるだろう。
問題があるのは営業ばかりではない。経営陣もかなりのものだ。
つい先日もアイフルは8億5千万円の申告漏れを大阪国税局に指摘された
ばかりなのだが、実は「去年も」16億円の脱漏が確認されている。
(※関西、とりわけ大阪の事件が多いのは、大阪が在日が多く住む地域だからである)
まともに納税もしていないのに日本人が相手なら障害者や年寄りまで
毒牙にかけるのが朝鮮系消費者金融である。
もちろんこのような事例はアイフルだけではない。
たとえばアコムでは顧客データを改竄して債務残高を大幅に水増ししたり、
示談の際に、虚偽の取引経過を提出したりという私文書偽造や
詐欺に該当する行為が事件になっている。
http://www.kobe-np.co.jp/kobenews/sg/00038193sg200510161400.shtml
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik4/2005-04-17/14_01.html
http://www.kansai.ne.jp/topp/4snews/200403/04031102.htm
http://news.www.infoseek.co.jp/topics/business/loan.html?d=05yomiuri20051005i205&cat=35&typ=t
http://news.www.infoseek.co.jp/topics/business/loan.html?d=05mainichiF1005e046&cat=2&typ=t
http://www.i-less.net/index.html
http://www.security-joho.com/topics/2004/kojinjoho1.htm
http://www.janjan.jp/media/0301300296/1.php
http://www.enpitu.ne.jp/usr6/bin/month?id=61325&pg=200212
消費者金融大手「アイフル」(京都市)に法定金利を上回る利息を支払わされ、
債務整理に必要な取引履歴の開示も拒否されたとして、債務者が25日、
同社に過払い金返還と慰謝料支払いを求める訴訟を、大阪地裁など各地の地裁、
簡裁に起こした。同日中の提訴は28府県、原告数で約450人、請求金額計
約3億4000万円に上る見込み。取引履歴をめぐっては、最高裁が19日
「貸金業者には開示義務があり、拒めば不法行為として賠償責任を負う」との
初判断を示したばかり。
原告を支援するアイフル被害対策全国会議(代表・河野聡弁護士)は
「集団提訴で法令を順守しない同社の業態を社会にアピールし、被害者救済を
図りたい」としている。訴えによると、同社は利息制限法が定める年利
15−20%を超える金利で原告らに貸し付け、計約3億1700万円の
過剰な利息を取得。取引履歴の全面開示の要請にも応じなかった。
このため原告は正確な債務額を確定できず、債務整理の交渉で不利な立場に
立たされるなど生活再建が妨げられ、精神的苦痛を受けた、としている。
http://www.excite.co.jp/News/society/20050725104823/Kyodo_20050725a478010s20050725104827.htm l
http://longtail.exblog.jp/3185290
ここに紹介したのはごく一部であり類似ケースは後を絶たない。
神戸の70歳の老女が執拗に脅され、弁護士と債務整理の相談中(※法的には
借金の取り立てができない)にも関わらず、なけなしの食費(5000円)を
違法に取り立てられたという酷い話もある。
被害者の会の相談員を“アイフルの社員が”「お前らなんてつぶすのなんとも
ねえんだよ」「ばかたれ! ばかたれ! じじい!」などと罵倒するテープが
公開されたりもした。アイフル被害救済のため弁護士らが対策会議設立した。
ちなみにアイフルのHPで融資返済のシミュレーションをやってみると
月々の返済額と返済期間だけ表示して合計返済額(元金+利子)は表示されないという。
このあたりからも企業の倫理観がみてとれるといえるだろう。
問題があるのは営業ばかりではない。経営陣もかなりのものだ。
つい先日もアイフルは8億5千万円の申告漏れを大阪国税局に指摘された
ばかりなのだが、実は「去年も」16億円の脱漏が確認されている。
(※関西、とりわけ大阪の事件が多いのは、大阪が在日が多く住む地域だからである)
まともに納税もしていないのに日本人が相手なら障害者や年寄りまで
毒牙にかけるのが朝鮮系消費者金融である。
もちろんこのような事例はアイフルだけではない。
たとえばアコムでは顧客データを改竄して債務残高を大幅に水増ししたり、
示談の際に、虚偽の取引経過を提出したりという私文書偽造や
詐欺に該当する行為が事件になっている。
http://www.kobe-np.co.jp/kobenews/sg/00038193sg200510161400.shtml
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik4/2005-04-17/14_01.html
http://www.kansai.ne.jp/topp/4snews/200403/04031102.htm
http://news.www.infoseek.co.jp/topics/business/loan.html?d=05yomiuri20051005i205&cat=35&typ=t
http://news.www.infoseek.co.jp/topics/business/loan.html?d=05mainichiF1005e046&cat=2&typ=t
http://www.i-less.net/index.html
http://www.security-joho.com/topics/2004/kojinjoho1.htm
http://www.janjan.jp/media/0301300296/1.php
http://www.enpitu.ne.jp/usr6/bin/month?id=61325&pg=200212
これは メッセージ 28629 (ferrari_loto6 さん)への返信です.
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