Re: 韓国ドラマを見ると
投稿者: ferrari_loto6 投稿日時: 2006/06/27 15:04 投稿番号: [28602 / 230347]
日本のオバサマたちが「韓国人の嘲笑」も知らずに夢中になっている
「韓流ドラマ」だが、あんなものに熱をあげているのは実は日本だけである。
事実、中国では程度の低さを酷評されているし、台湾では韓国語が不快だとして
苦情の電話まで入ったという。フランスはカンヌ国際映画祭では取材の記者すら
ろくに集められずに惨憺たる結果だった。
そもそも日本の昔の少女漫画を朝鮮人が剽窃した劣化コピーなのだが。
まあ、それは置いておくとして、日本のオバサマたちが“本物の韓流ドラマ”を
知らないのが哀れと言おうか、見るに耐えない状況といえるだろう。
韓国で本当に人気のあるドラマはあんなものではない。
実は韓国テレビ界で高視聴率を記録する作品はほとんど日本には入って来ていない。
なぜなら「日本人が悪役で、日本人が惨めな末路を辿るもの」ばかりだからである。
2002年サッカーワールドカップ直後に放送されて視聴率歴代1位の
最高視聴率51.5%を稼ぎ出した『野人時代』というドラマは、
「韓国が日本に併合されていた時代、韓国人の主人公が素手で
日本のヤクザと喧嘩してボコボコにして勝つ」という韓国人の願望具現化ドラマ。
他の高視聴率人気作品も似たようなものである。
『ムクゲの花が咲きました』は、韓国が日本を“核攻撃”する映画。
どんな花が咲いたか知らないが、妄想の中で気分爽快なのだろう。
「隣国を滅ぼす映画」を作る国民性はさすがの一言である。
『愛乱』は、併合時代、朝鮮男と日本女が不倫してヤリまくる映画。
朝鮮男が残虐な日本憲兵隊に射殺され悲劇的に死に、「日本兵=残虐という
設定」が当然のようにベースにされていて、日本に対する恨みを募らせる。
『嫁三国志』は、現代日本女が韓国に嫁ぎ、女の父親が「慰安婦、竹島、
全て日本が悪かった!」と謝罪する痛い映画。このように謝罪する日本人を
韓国では「良心的日本人」と呼ぶ。従って謝罪しない日本人は自動的に
「悪人」ということになる。
『ぬか喜びの祝杯』は、韓国からIT技術を盗み、主人公の女を横取りした
日本人に対し、主人公がデータをクラッキングして女を取り戻す映画。
日本から“現実社会で”財産や技術を不法な手段で盗み続けている韓国人が、
映画の中では逆に正義の立場で「日本人は卑怯だから気をつけないとな」などと
思うのだろう。
『対局』は、韓国の国宝級碁盤を狙う日本人と韓国人が囲碁で勝負して
勝つという映画。仮に韓国の国宝など手に入れたところで知名度が低すぎて
買い手がつかない骨折り損だと思うのだが……欲しいだろうか?
とにかくどうあっても日本人が悪役というのは「おとぎばなしでは
狼やキツネが悪役」というのと同じくらい韓国では定着しているのだ。
それに対して日本の物語や作品において朝鮮人が出て来るものなど
ごく少数だし、日本人は朝鮮人にあまり興味が無い。
一方的に意識されるのも気持ちの悪いものである。
「韓流ドラマ」だが、あんなものに熱をあげているのは実は日本だけである。
事実、中国では程度の低さを酷評されているし、台湾では韓国語が不快だとして
苦情の電話まで入ったという。フランスはカンヌ国際映画祭では取材の記者すら
ろくに集められずに惨憺たる結果だった。
そもそも日本の昔の少女漫画を朝鮮人が剽窃した劣化コピーなのだが。
まあ、それは置いておくとして、日本のオバサマたちが“本物の韓流ドラマ”を
知らないのが哀れと言おうか、見るに耐えない状況といえるだろう。
韓国で本当に人気のあるドラマはあんなものではない。
実は韓国テレビ界で高視聴率を記録する作品はほとんど日本には入って来ていない。
なぜなら「日本人が悪役で、日本人が惨めな末路を辿るもの」ばかりだからである。
2002年サッカーワールドカップ直後に放送されて視聴率歴代1位の
最高視聴率51.5%を稼ぎ出した『野人時代』というドラマは、
「韓国が日本に併合されていた時代、韓国人の主人公が素手で
日本のヤクザと喧嘩してボコボコにして勝つ」という韓国人の願望具現化ドラマ。
他の高視聴率人気作品も似たようなものである。
『ムクゲの花が咲きました』は、韓国が日本を“核攻撃”する映画。
どんな花が咲いたか知らないが、妄想の中で気分爽快なのだろう。
「隣国を滅ぼす映画」を作る国民性はさすがの一言である。
『愛乱』は、併合時代、朝鮮男と日本女が不倫してヤリまくる映画。
朝鮮男が残虐な日本憲兵隊に射殺され悲劇的に死に、「日本兵=残虐という
設定」が当然のようにベースにされていて、日本に対する恨みを募らせる。
『嫁三国志』は、現代日本女が韓国に嫁ぎ、女の父親が「慰安婦、竹島、
全て日本が悪かった!」と謝罪する痛い映画。このように謝罪する日本人を
韓国では「良心的日本人」と呼ぶ。従って謝罪しない日本人は自動的に
「悪人」ということになる。
『ぬか喜びの祝杯』は、韓国からIT技術を盗み、主人公の女を横取りした
日本人に対し、主人公がデータをクラッキングして女を取り戻す映画。
日本から“現実社会で”財産や技術を不法な手段で盗み続けている韓国人が、
映画の中では逆に正義の立場で「日本人は卑怯だから気をつけないとな」などと
思うのだろう。
『対局』は、韓国の国宝級碁盤を狙う日本人と韓国人が囲碁で勝負して
勝つという映画。仮に韓国の国宝など手に入れたところで知名度が低すぎて
買い手がつかない骨折り損だと思うのだが……欲しいだろうか?
とにかくどうあっても日本人が悪役というのは「おとぎばなしでは
狼やキツネが悪役」というのと同じくらい韓国では定着しているのだ。
それに対して日本の物語や作品において朝鮮人が出て来るものなど
ごく少数だし、日本人は朝鮮人にあまり興味が無い。
一方的に意識されるのも気持ちの悪いものである。
これは メッセージ 28600 (sakiika2006 さん)への返信です.
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