大切なのは未来
投稿者: ran_run_ram 投稿日時: 2003/01/14 13:14 投稿番号: [2840 / 230347]
過去にこだわる意味は無いと思います。
何故なら中国、韓国ともにすでに日本の戦後補償は終了しているからです。
更に併合なども正しく検証すれば一概に侵略行為ではないと言えるでしょう。
http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Bull/6199/index.html私は在日コリアンの人に、虐めを行なった方は直ぐに忘れるが、苛められた方の心の傷は癒える事がないと言われたことがあります。
要するに補償が終了したとはいえ、謝罪の気持ちは忘れないで欲しいと言うことです。
それに対して私は真っ平御免であると答えました。
そうやって一生、恨みの気持ちを引きずり下を向いて陰気に生きていくつもりなのか。国際社会とは幼稚園ではない、互いの合意で補償は終了した、これで充分でしょう。
日本人は押し付けられた自虐観念を捨て、
捏造された原罪の呪縛から解き放たれるべきだと思います。
そして外務省の無策に踊らされ中国、韓国に囚われることなくもっと他の東南アジア諸国に注目して欲しいと願います。
彼らとは相互理解の上に平和的な共存を果たすことが可能であると思います。
日本にとってかけがえない存在ではないのでしょうか?。
この度の北朝鮮の問題をきっかけに真に国益に叶う外交とは何か、を国民が一丸となって考える時代が到来すればと切に願います。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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