次期総理に託す
投稿者: mkbw7777 投稿日時: 2006/06/25 07:15 投稿番号: [28283 / 230347]
早く目が覚め、久しぶりに時事放談を見た。
私が学生時代の頃は、故細川隆元氏と故藤原弘達氏を懐かしく思った。
デタラメな評論家が多い中、我々国民が思っている政府、政治に対する不満をぶちまけてくれてスッキリする番組であり、毎週楽しみにしていた。
ところが、最近の時事放談は韓国、中国寄りの番組になったように思った。
今、日本は中国、韓国と距離を置いた外交をしなければならないのに、わざわざこちらから近づいて友好を深めるべきではない。
中国、韓国の友好は、日本を利用し、金を引き出させ、言いなりにさせることが目的である。国内の政情不満を「反日」を利用して外に向けさせたり、
経済的に優位に立つことが目的である。真の友好とは程遠いものである。
マスコミは福田氏を推している傾向にある。中国、韓国を大事に考えるからである。もう土下座外交はいい加減にしてほしい。中国、韓国に距離を置き、対等な立場で発言できる次期総理を希望します。
本日、北朝鮮人権法案のデモがあり、私は地方のため参加できないが、時期総理のことも訴えることができればいいなと思います。
藤原弘達氏は政教分離も訴えていた。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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