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真面目な話題は韓国抜きで

投稿者: wxy044qq 投稿日時: 2006/06/22 19:58 投稿番号: [28064 / 230347]
鄭夢準(チョン・モンジュン)韓国サッカー協会会長・FIFA副会長

欧州を代表する著名なジャーナリストであるマーティン・ヘーゲレ氏が韓国のW杯招致活動を徹底批判
(Naver「正当理論-第110回-架け橋」より)

ヘーゲレ氏は、日韓が「2002年ワールドカップ」の開催を争っていた1995年に日本と韓国を訪れた。その際、日本でボールペン・キーホルダー・ワッペンなどを記念に貰ったという。その彼が韓国で目にした物は…。

「一方で、同じ招待旅行でも韓国を訪れた記者は、日本とは全く違うものをプレゼントされていた。ボールペンやキーホルダーなんてものじゃない。「高価な品々」はもとより、連日のパーティーと酒盛り、挙句の果てには「女性まで用意されていた」のだ。全ては招致活動を指揮していた鄭夢準(チョン・モンジュン)の指示だった。彼らはこうやって海外記者の歓心を買おうとしたのだった。
私はこういう汚い手段を徹底的に憎む。ジャーナリストに対する行為で、最も卑劣なものではないか。「アルコールで酩酊させ(女性提供の事実で)相手を脅迫」する。私が長年、アジア・サッカー界で最も権力を持つ人物を国際的メディアで批判し続けてきたのも、ここに理由がある。

鄭夢準はこういうことがあって、私をソウルでのワールドカップ開催式とFIFA総会から締め出そうとした。彼はフランツ・ベッケンバウワーとDFB(ドイツサッカー連盟)会長に、私の取材を禁止するように要請する書簡を送った。しかしベッケンバウワー氏もDFB会長もこれを一蹴。
逆に鄭夢準に警告を送ったのだが、私としては彼との対決は寧ろ望む所でも会った。出るところに出て争えば、鄭夢準がいかなる手口でサッカー界の権力を握ってきたか、白日の下に晒すことができたからである。」


また91年からサッカーを担当する日本人記者は、こう語る。
「視察で来日したアフリカの※※※※※の理事ですけどね、街なかを歩いているとき、楽器店の前で立ち止まって動かないんですよ。随行していた日本のスタッフが不思議に思って聞いたら、『グランドピアノを買ってくれ』と。それはできない、と答えると、『なぜ?韓国は車をくれたのに。支持はいらないのか』って怒っちゃったんですよ。こりゃ、韓国には勝てないな、って思いましたね」
「韓国では理事の泊まるホテルは夜、若い女性であふれていた」



とにかくサッカーにせよ何にせよ、韓国が関われば必ず汚濁にまみれる。裏がある。2002年のワールドカップは、開催地決定から結果まで韓国のインチキで汚辱にまみれた。鄭夢準(チョン・モンジュン)は、いまだにFIFA副会長の座にいる。批判や反響が大きかった為インチキは潜在化し更に巧妙になっている。
スポーツを純粋に語るならば、韓国抜きでいきましょう。
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