当然フランスは2対0で勝っていた
投稿者: inkiinjar 投稿日時: 2006/06/20 16:56 投稿番号: [27837 / 230347]
【W杯】海外紙はビエイラのシュートをどう報じたか
19日(韓国時間)、ドイツW杯G組予選で韓国と引き分けたフランスが審判の誤審と主張しているビエイラのヘディングシュートについて、海外の通信社では誤審疑惑が取り上げられた。
スポーツ専門メディアの「スポーツ24」は、アンリの発言を引用し、「ビエイラが放ったヘディング・シュートが、ゴールラインを越えたのは確かだ。もしこれが認められて、2対0で先制していたならば、この日の試合は全く違ったものになっていた」と報じた。
ドイツの日刊紙ディ・ヴェルトも「イ・ウンジェはビエイラのヘディング・シュートがゴールラインの中に入った時点でこれを阻んだが、審判はこのゴールをフランスの得点として認めなかった」と主張した。
キム・ミリ記者
キム・ヒョンジン記者
朝鮮日報
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/06/20/20060620000031.html
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