韓国人の負の感情の本当のルーツ
投稿者: jamingwithed 投稿日時: 2006/06/11 01:53 投稿番号: [26646 / 230347]
中国属国だった1700年間、宗主国の残虐な報復が恐ろしくて、恐怖に引きつりながら、東方儀礼と、奴隷としての行儀よさを褒めてもらい、それが心地よかった朝鮮人。朝鮮人自身、何をしなくても、宗主国中国様が、奴隷国、朝鮮がどうあるべきか全て決めてくれていた。
誘拐犯に監禁されることで恐怖を味わいながら、もし誘拐犯に対し対等な口をきこうものなら、どのような報復があるか、びくびくしながら暮らすのが人間の初期症状である。1700年前の朝鮮人もせめてこのくらいの神経は持っていたことを信じたい。
しかし、そのうち、暴力や恐怖による従属が当たり前となり、恐怖で支配する者から行儀がいいと褒められて嬉ぶようにまでなり、誘拐犯という犯罪者を、いつしか宗主国や宗主様とあがめ始めた朝鮮人。
こういった朝鮮人の精神の歪は、中国の属国史や、21世紀になってなお北朝鮮の将軍様をあがめるという南朝鮮人の嗜好性にも顕著な特色として見ることができる。
ところが、恐怖や暴力で支配されるのが心地よく、奴隷として従順なことを儀礼国と褒められるのが嬉しくてたまらなかった、ある日、突然、宗主様がいなくなった。いつまで待っても宗主国様が成敗してくれる気配がない。朝鮮人にとって、宗主国の状況を見極めるという政治判断など恐れ多く考えたこともない。怠け者の彼らにとって、この出来事は晴天の霹靂であった。
彼らは、全て自分で決めていいし、お金を使うのも、買い物をするのも、物を作るのも、何もかも自分で思った通りにやっていいのだと言う。
そして、宗主様がいた頃の、心地よかった必需品が全ていっしょくたに揃っていた住居と、全く性質を異にする建物やインフラを整え始めたのである。
恐怖や暴力で縛られる奴隷としての生活が心地よかった朝鮮人にとって、日本人によって初めてもたらされた自由な精神によって、いまだかつて経験したことのない、恐ろしいまでの不安と居心地の悪さが同時にもたらされたことは想像に難くない。
なんでも自分で決めれる自由というのが、国策さえ何一つ自分で決めたことのない朝鮮人にはどうにも居心地が悪かったのである。
インフラが整ったのはよかったが、ここから朝鮮人の困惑とストレスが始まった。
宗主様を一体どこにやったのだ!
暴力で支配されるのが心地よかった人生を、なぜ奪う!
どうしてこんな変てこりんなものを建てる!
どうして、やりたいところでトイレをしたぐらいのことで激怒する!
なぜ服や体に糞尿をつけたままの今までの姿で歩いたら激怒する!
宗主様は寛大でそんなことぐらいでは怒らなかった!
店?何だそれは?そこにおいてあるものを触るだけで、売れなくなって汚いと、なぜ激怒する!
食べ物を食うのに金を払え?食べ物を食べるぐらいのことで激怒する人間なんぞ見たことも聞いたこともない!
なんて訳が分からない恐ろしい横暴な人間達が入ってきたんだ!
食いたければ、働け?
今まで通り、自分達が慣れた宗主国様の統治のままでいられた方がどれほど天国だったことか。
朝鮮人の、日本人へ対する負の感情は、1700年来、中国の属国だった朝鮮人に理解不能な「自由な精神」「西欧の物質」が急激に日本から与えられたことへの、朝鮮人の精神が全く対応できなかったことが、漠然な反発という感情として残った結果である。
朝鮮人が、現代とかけ離れた自分達を現代と全く同じ感覚で見ており、それが事実でないことを知っている日本人は大勢いると思うが、これも同じことである。人が人に腹を立てることを現代の感覚で考えがちであるが、朝鮮人が日本人に腹を立てている本当の理由は、日本人が異常からでなく、実は、異常な行動をしょちゅうする韓国人を正しく厳しくしつけようとしたことで、漠然と日本人に対して持った反感を、日本人が残酷なことをしたので反感を持っていると、お互い、勘違いしているだけである。
誘拐犯に監禁されることで恐怖を味わいながら、もし誘拐犯に対し対等な口をきこうものなら、どのような報復があるか、びくびくしながら暮らすのが人間の初期症状である。1700年前の朝鮮人もせめてこのくらいの神経は持っていたことを信じたい。
しかし、そのうち、暴力や恐怖による従属が当たり前となり、恐怖で支配する者から行儀がいいと褒められて嬉ぶようにまでなり、誘拐犯という犯罪者を、いつしか宗主国や宗主様とあがめ始めた朝鮮人。
こういった朝鮮人の精神の歪は、中国の属国史や、21世紀になってなお北朝鮮の将軍様をあがめるという南朝鮮人の嗜好性にも顕著な特色として見ることができる。
ところが、恐怖や暴力で支配されるのが心地よく、奴隷として従順なことを儀礼国と褒められるのが嬉しくてたまらなかった、ある日、突然、宗主様がいなくなった。いつまで待っても宗主国様が成敗してくれる気配がない。朝鮮人にとって、宗主国の状況を見極めるという政治判断など恐れ多く考えたこともない。怠け者の彼らにとって、この出来事は晴天の霹靂であった。
彼らは、全て自分で決めていいし、お金を使うのも、買い物をするのも、物を作るのも、何もかも自分で思った通りにやっていいのだと言う。
そして、宗主様がいた頃の、心地よかった必需品が全ていっしょくたに揃っていた住居と、全く性質を異にする建物やインフラを整え始めたのである。
恐怖や暴力で縛られる奴隷としての生活が心地よかった朝鮮人にとって、日本人によって初めてもたらされた自由な精神によって、いまだかつて経験したことのない、恐ろしいまでの不安と居心地の悪さが同時にもたらされたことは想像に難くない。
なんでも自分で決めれる自由というのが、国策さえ何一つ自分で決めたことのない朝鮮人にはどうにも居心地が悪かったのである。
インフラが整ったのはよかったが、ここから朝鮮人の困惑とストレスが始まった。
宗主様を一体どこにやったのだ!
暴力で支配されるのが心地よかった人生を、なぜ奪う!
どうしてこんな変てこりんなものを建てる!
どうして、やりたいところでトイレをしたぐらいのことで激怒する!
なぜ服や体に糞尿をつけたままの今までの姿で歩いたら激怒する!
宗主様は寛大でそんなことぐらいでは怒らなかった!
店?何だそれは?そこにおいてあるものを触るだけで、売れなくなって汚いと、なぜ激怒する!
食べ物を食うのに金を払え?食べ物を食べるぐらいのことで激怒する人間なんぞ見たことも聞いたこともない!
なんて訳が分からない恐ろしい横暴な人間達が入ってきたんだ!
食いたければ、働け?
今まで通り、自分達が慣れた宗主国様の統治のままでいられた方がどれほど天国だったことか。
朝鮮人の、日本人へ対する負の感情は、1700年来、中国の属国だった朝鮮人に理解不能な「自由な精神」「西欧の物質」が急激に日本から与えられたことへの、朝鮮人の精神が全く対応できなかったことが、漠然な反発という感情として残った結果である。
朝鮮人が、現代とかけ離れた自分達を現代と全く同じ感覚で見ており、それが事実でないことを知っている日本人は大勢いると思うが、これも同じことである。人が人に腹を立てることを現代の感覚で考えがちであるが、朝鮮人が日本人に腹を立てている本当の理由は、日本人が異常からでなく、実は、異常な行動をしょちゅうする韓国人を正しく厳しくしつけようとしたことで、漠然と日本人に対して持った反感を、日本人が残酷なことをしたので反感を持っていると、お互い、勘違いしているだけである。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel_1/26646.html