日本に同化する在日諸君は歓迎します
投稿者: kojikintoki 投稿日時: 2006/06/09 17:53 投稿番号: [26392 / 230347]
すばらしい記事を見つけたので紹介します。
このトビに登場する根性のひねくれた在日にツメの垢でも煎じて飲ませたいものです。
【記事から抜粋(全文は下記)】
映画は、「韓国には興味がない」という在日三世と中国人のAV女優・・・
・・・
在日二世の男優は「この山を美しく感じるのは日本人だ」と富士山を眺め、自分のアイデンティティーは日本にあると語る。その「朝鮮人として生まれたもどかしさ」は、「日本人」である我々の心を打つ。・・・
【記事全文】
http://www.zakzak.co.jp/gei/2006_06/g2006060912.html
【赤裸々にAVで国境越え…セックスが登場するワケ】
在日のAV女優など、それぞれに背景を持つ人たちがカメラの前でセックスする姿を追ったドキュメンタリー映画「セキ★ララ」(写真右、東京・シネマアートン下北沢でレイトショー公開中)が感動を呼んでいる。アダルトビデオとして製作されたが、昨年の山形国際ドキュメンタリー映画祭で招待上映されるなど、高い評価を受けている。
映画は、「韓国には興味がない」という在日三世と中国人のAV女優、“北から南に”籍を変えたことで親と断絶し「家の中に38度線がある」二世のAV男優が主人公。彼らの故郷への旅や何気ない日常、アイデンティティーのありかにカメラは迫るが、セックスシーンもいっぱいだ。
自身が在日韓国人三世の松江哲明監督(28)は、家族の歴史をつづったセルフドキュメンタリー『あんにょんキムチ』(99年)で注目を浴びた。現在はAV監督としても活動している。
作品は“セキララ”な部分も多いが、素顔はおだやかな松江監督
「AV嬢が年齢確認で見せる身分証が、外国人登録証ってことが結構あるんです。なのに、『在日』をテーマにしたAVがないのは不自然だと思っていた」のが製作のきっかけという。
そして、「見る人が自分の問題として共有できるものがなければ。『在日』が抱える世代間の問題や家庭の問題は、人間に普遍的なものなのかもしれません」と、セックスが前面に登場する理由を説明する。
在日二世の男優は「この山を美しく感じるのは日本人だ」と富士山を眺め、自分のアイデンティティーは日本にあると語る。その「朝鮮人として生まれたもどかしさ」は、「日本人」である我々の心を打つ。
「『在日』は“切り口”であってテーマではない。人間なら誰しも感じることを描いている。そこにいる不可思議な『人間』を描けたらいい」と松江さんは熱く語る。
最近は「嫌韓」「嫌中」ムードが広がりつつあるが、「『情報』だけに振り回されていては、理解しあえない。韓国人や中国人の生身の友人がいない人は『情報』で知ったことしか語れないでしょう。分かり合うには『実感』が必要。1人ひとりの生身の人間と知り合い、話したりセックスしたりすることです…」と笑ってみせた。
ZAKZAK 2006/06/09
このトビに登場する根性のひねくれた在日にツメの垢でも煎じて飲ませたいものです。
【記事から抜粋(全文は下記)】
映画は、「韓国には興味がない」という在日三世と中国人のAV女優・・・
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在日二世の男優は「この山を美しく感じるのは日本人だ」と富士山を眺め、自分のアイデンティティーは日本にあると語る。その「朝鮮人として生まれたもどかしさ」は、「日本人」である我々の心を打つ。・・・
【記事全文】
http://www.zakzak.co.jp/gei/2006_06/g2006060912.html
【赤裸々にAVで国境越え…セックスが登場するワケ】
在日のAV女優など、それぞれに背景を持つ人たちがカメラの前でセックスする姿を追ったドキュメンタリー映画「セキ★ララ」(写真右、東京・シネマアートン下北沢でレイトショー公開中)が感動を呼んでいる。アダルトビデオとして製作されたが、昨年の山形国際ドキュメンタリー映画祭で招待上映されるなど、高い評価を受けている。
映画は、「韓国には興味がない」という在日三世と中国人のAV女優、“北から南に”籍を変えたことで親と断絶し「家の中に38度線がある」二世のAV男優が主人公。彼らの故郷への旅や何気ない日常、アイデンティティーのありかにカメラは迫るが、セックスシーンもいっぱいだ。
自身が在日韓国人三世の松江哲明監督(28)は、家族の歴史をつづったセルフドキュメンタリー『あんにょんキムチ』(99年)で注目を浴びた。現在はAV監督としても活動している。
作品は“セキララ”な部分も多いが、素顔はおだやかな松江監督
「AV嬢が年齢確認で見せる身分証が、外国人登録証ってことが結構あるんです。なのに、『在日』をテーマにしたAVがないのは不自然だと思っていた」のが製作のきっかけという。
そして、「見る人が自分の問題として共有できるものがなければ。『在日』が抱える世代間の問題や家庭の問題は、人間に普遍的なものなのかもしれません」と、セックスが前面に登場する理由を説明する。
在日二世の男優は「この山を美しく感じるのは日本人だ」と富士山を眺め、自分のアイデンティティーは日本にあると語る。その「朝鮮人として生まれたもどかしさ」は、「日本人」である我々の心を打つ。
「『在日』は“切り口”であってテーマではない。人間なら誰しも感じることを描いている。そこにいる不可思議な『人間』を描けたらいい」と松江さんは熱く語る。
最近は「嫌韓」「嫌中」ムードが広がりつつあるが、「『情報』だけに振り回されていては、理解しあえない。韓国人や中国人の生身の友人がいない人は『情報』で知ったことしか語れないでしょう。分かり合うには『実感』が必要。1人ひとりの生身の人間と知り合い、話したりセックスしたりすることです…」と笑ってみせた。
ZAKZAK 2006/06/09
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