米日、「黄禹錫式」ES細胞研究に着手
投稿者: soyuz_tma2 投稿日時: 2006/06/08 13:03 投稿番号: [26214 / 230347]
前ソウル大教授、黄禹錫(ファン・ウソク)博士チームのヒト胚(はい)性幹細胞(ES細胞)クローンによる幹細胞開発はデータねつ造と失敗に終わったが、今度はアメリカと日本が‘黄禹錫方式’のES細胞研究に本格的に参入した。米国のハーバード大は現地時間の6日、患者対応型ES細胞を作るため、体細胞核移植によるヒト胚性ES細胞のクローン作りを始めることを発表した。患者の細胞から核を取り出し、女性の卵子に移植してクローン胚を作ってから、ここでES細胞を開発する方法はいわゆる黄禹錫方式と呼ばれるものだ。つまり、クローンによるES細胞開発技術を意味する。
朝鮮日報
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この方法をいつ黄禹錫方式と言う様になったのか?。
ノーベル賞を取れなかった嫉妬心から、さらに捏造しているんですね。
日米は真似をしていると言いたいんでしょう。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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