朝鮮は、進んで日本の戦争に加担した。
投稿者: tyulktckcdryzwhtjsh 投稿日時: 2006/06/06 23:11 投稿番号: [25969 / 230347]
朝鮮人は、日本に暮らしさえすれば参政権を得ることができた。
その為、2回も代議士になった朴春琴(パク・チュングム) や、
帝国議会の貴族院にいた朴泳孝(パク・ヨンヒョ)を初め、
戦争末期には、何と七人もの朝鮮人が帝国議会の議席を得ていたのだ。
もちろん、参政権だけではない。朝鮮人は、志願制が導入される以前から、
士官学校に入学して、日本軍将校になる事も許されていた。
朝鮮人将校で有名な人といえば、
1980から1985年まで駐日大使を務めた崔慶禄(チェ・ギョンロク)がいる。
彼は、士官学校に合格したにも関わらず、戦場に行くことを望み、
日本軍に志願した。そして、第20師団参謀長・小野武雄に見込まれると、
ニューギニア戦線で活躍し、少尉にまで昇格した。
さらに有名な朝鮮人将校といえば、洪思翊(ホン・サクイ)がいる。
彼は、日本陸軍の中将にまで上り詰め南京攻略の先鋒隊司令官だったのだ。
また韓国の朴正煕大統領は満州国駐留の日本軍将校だった。
終戦後、朝鮮人将校は「戦犯として23人死刑」となっている。
この通り、朝鮮人は被害者ではなく、日本の戦争に加担した加害者だった。
所が、朝鮮人は、
「朝鮮は植民地だった」
と主張し、責任逃れを続けている。
ドイツに併合されていたオーストリアは、加害者であることを認め、
謝罪した。
所が、日本に併合されていた韓国・北朝鮮は、一度も謝罪していない。
一銭も賠償していない。
韓国・北朝鮮は、歴史捏造によって、被害者を演じる「裏切り卑怯者」だ。
韓国・北朝鮮は戦争責任を認めろ!
アジア諸国に謝罪しろ!賠償しろ!
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