Re: 外国人の朝鮮評は…
投稿者: universal_register 投稿日時: 2006/06/02 13:16 投稿番号: [25358 / 230347]
ホーマー・ハルバート『朝鮮亡滅』
「朝鮮人は、自己の知的水準を引き上げ、精神世界を拡大しようとする努力が あわれにもないのに、社会的地位を高めようとする激しい欲望だけはある」
ダブリュイ主教『朝鮮事情』
「朝鮮人は一般に頑固で、気難しく、怒りっぽく、執念深い。それは彼らがいまだ浸っている未開性のせいである」
イギリス旅行家
イザベラ・ルーシー・ビショップ夫人 『三十年前の朝鮮』
「読者は朝鮮人の無気力、怠惰、居候根性、貧しさをつぶさに観察されたことになるが、このため朝鮮の独立はきわめて困難で、将来を望むことが難しい。
朝鮮の事々物々はことごとく低級である。貧弱である。劣等である」
散々ですね^^;
100年前に、外国人の皆さんが、このように、おっしゃっています。
しかし彼らがご存命でしたら、変わらない朝鮮人の姿に、さぞかし驚かれる事と思います。
かなしいことですね。
これは メッセージ 25335 (universal_register さん)への返信です.
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