朝鮮は起源に固執しないと生きていけない
投稿者: kurumaisutanei01 投稿日時: 2006/06/01 19:52 投稿番号: [25215 / 230347]
起源というのは、
朝鮮の根源的な問題に関わります。
朝鮮では儒教とか言ってごまかしてますが、
とにかく同族であるかどうかが最大の問題点。
つまり血族かどうかという事だけ。
そのため逆に、
朝鮮では同姓結婚に強い抵抗を示します。
これは朝鮮が極めて閉鎖的、かつ階級制度の激しい社会を作ってきたためです。
階級制度が厳しい社会でも、閉鎖的で無い民族や、
閉鎖的でも、階級制度のゆるやかな民族は、
そういう傾向は起こりません。
そういう民族は、極めて土俗的で、文化は停滞し、
極めて早く、進化や発展の袋小路に入ります。
日本でも一時閉鎖的な時代があったために、
文明の振興が遅れましたが、
一応世界との交流と、ほとんどの国民に修学意欲があったため、
発展の余力を作れました。
しかし、朝鮮の場合は歴史を見ても、ほぼ完全に袋小路に入っていました。
朝鮮がアジアの歴史上にまったく名前が無いことからも分かるように、
東アジア大国の属国であり、世界との交流がほとんどまったく無く、
激しい階級制度が、恐ろしいほど多様な被差別階級を生み出し、
人間のエネルギーが、ほとんど全て現状維持と階級安定に使われたため、
起源だけが全てという文化になり、それ以外を否定しました。
もちろん、新たな思考や発見、発明は恐ろしく憎まれました。
朝鮮の事情を知ると分かるように、
働く=奴隷という発想が、恐ろしく根強いのもそういうことです。
しかも、朝鮮戦争で、略奪と暴力で奪えた財貨や偽名に、
現状維持と階級安定を望むようになり、
『捏造した起源に固執する』という歪んだ文化に発展してしまっています。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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