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ワールドカップ クギ警戒警報

投稿者: punzen_fun 投稿日時: 2006/05/18 14:42 投稿番号: [23855 / 230347]
>朝鮮人は科学技術とは関係がないノーベル平和賞を金でかったり、W杯の審判を金で買ったり、偽造論文で研究費を詐欺して手に入れる有名教授がいたりしてるから他人もそうしてると思い込んでるらしいが、世界の人は、能力がないくせに何でも金で買おうとする朝鮮人にあきれ返っていることぐらい気付けよ
  それに第一人間としての情が全く無く、卑劣卑怯傲慢という人間の悪性の見本市のような民族が朝鮮人だ


こんなこともあったようです。
>[TVレポート]EBS「知識屋根裏部屋」が15日、韓国サッカー歴史の隠された裏話
を公開した。韓国サッカーは1921年初めて開かれた「全朝鮮サッカー大会」を始まり
に砲門を開いた。

この日、放送では1969年アジア青少年選手権大会で「くぎ反則事件」という不思議な
ハプニングが起きた事実を伝えて興味をそそった。事件は当時、韓国が準準決勝でイラン
と会ってから始まった。力強い優勝候補だった韓国チームは、自信感にあふれていたが、
相手の選手たちを見ると一気に気がくじけた。

体格が大きかったし鼻ひげまで蓄えたイラン選手たちの外貌は脅迫的だった。代表チーム
は必ず勝たなくてはいけないと言う考えで、緊急会議を開いた結果、「あきれたくぎ反
則」を計画することになった。

競技が始まり、韓国チーム選手が秘蔵の武器を取り出した。選手たちはくぎを懐に密かに
隠したままイラン選手たちの尻を‘キリキリ’と突き始めた。結局、イラン選手たちの抗
議で韓国選手たちは審判の捜索を受けることになった。しかし、すでに作戦は終わってお
り、くぎは皆捨てた後だった。

韓国はくぎ作戦によって準決勝に進出した。しかし喜びもつかの間。韓国チームは準決勝
で優勝の夢を捨てなければならなかった。理由はイラン人主審が不公平な判定を下したこ
と。

これと関連して、当時代表の一人だったユ・ギフン全青少年国家代表選手は「背が高くて
図体が大きい外国選手たちにどうすれば勝てるか、それなりにたくさん悩んだ」とし「結
局くぎを持って行って相手の尻や腕を一度ずつ突いたことがあった」と打ち明けた。

勝利に対する熱望で一杯だった韓国サッカー史。現在はヨーロッパのどの国の選手たちと
比べても遜色がない我々の選手たちだ。国民は敢えてくぎがなくても2006年ドイツワ
ールドカップで飛び立てると言う事実を信じて疑わない。


今度のワールドカップでは気をつけないといけませんね。
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