米国と日本の不法移民問題の余りのの違い
投稿者: hironomiya2003 投稿日時: 2006/05/15 20:30 投稿番号: [23561 / 230347]
米国で問題となっているヒスパニックを中心とした不法移民問題と、日本の不法移民「在日問題」の余りの違いに驚きます。
ヒスパニックたちは、自らの不法移民を認めながら,懸命に低賃金で働き、米国国旗を掲げてデモを行い、自らの経済的貢献と、米国社会への受け入れを懸命にアピールしている。
日本の不法移民である在日は、自らの不法移民行為を認めず、日本による強制連行と称して謝罪と保障を要求し、脱税に近い税免除、逆差別的生活保護費の受給、など数々の特権を手にしながら、帰化、日本国民としての共生同化を拒み一貫して侮日、反日の言動を続け、更に参政権まで要求するに至っている。
戦後61年、日本人としても、そろそろ在日朝鮮人に対しての過剰な優遇、甘やかしを中止し、日本人と同等の社会保障、税制、義務(これでも、国際的に見れば破格の優遇)を課し、それに従わず又反日行動を続ける在日に対しては、その自称する祖国への帰還を命ずる時期に来ていると思いますが、皆様のご意見をお聞きしたい。
又、帰化を申請する在日に対しては、国際常識通り日本国家への帰属、忠誠を誓わせ、国旗、国歌の尊重は勿論の事、反日活動への参加などの行動があった場合は、即帰化を取り消す条件を付けるべきだと思います
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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