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朝鮮征伐の神社

投稿者: ksdofjaiuchnzm 投稿日時: 2006/05/14 14:34 投稿番号: [23374 / 230347]
毎年、阪神タイガースが必勝祈願をすることで知られる
廣田神社は、西宮の地名の由来ともなった神社であり、
平成になって、天皇・皇后両陛下が三度も御奉拝遊ばされるほど
、唯ならぬ重きを置いた神社であるが、その由緒はというと
天照大神荒魂(あらみたま)は、神功皇后摂政元年(201)、
建国初の海外遠征となった三韓征伐で大勝利に導かれ、
神功皇后、新羅より御凱旋の帰途、
「我が荒魂をば皇居に近づくべからず。
まさに御心廣田の国に居らしむべし。」という御神誨(おつげ)により、
葉山媛に祭らせたことが、我が国最古の国史書「日本書紀」に記されている
歴とした朝鮮征伐の神社なのである。

そして1800年の時を超え、
廣田大明神(天照大神荒魂)が目覚められたのである。
その証拠に、あのダメ虎だった阪神が、21世紀に入って、
2度もリーグ優勝を果たしている。
しかし、阪神の守護は謂わば肩慣らしであり、
その本意は唯一つ、朝鮮征(シバキ回し)伐である。

三韓征伐の砌、朝鮮人は「未来永劫、日本に逆らいません。」
と誓ったにも関らず、以来、どんなんに日本に刃向かい続けたことか。
この嘘と裏切りと、感謝のない忘恩背徳の民に対して、
廣田大明神(天照大神荒魂)の堪忍袋の緒が切れられるのも当然である。
今に南北朝鮮は完膚無きまでに叩きのめされるであろう。
そのとき朝鮮人が、どんなんに泣きを入れても後の祭りなのである。

http://pics.livedoor.com/u/hubert1038/
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