差別の原因について考えてみませんか?①
投稿者: the_world_hates_koreans 投稿日時: 2006/05/14 13:57 投稿番号: [23360 / 230347]
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| ( _●_) ミ \ < 差別の原因は朝鮮民族に対する不信感では?
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朝鮮人犯罪の第一歩は、初代内閣総理大臣の殺害から始まった。これは周知の事実なので割愛する。昭和7年には「桜田門事件」が発生。朝鮮人テロリスト「李奉昌」が、昭和天皇に爆弾を投げつけ、暗殺未遂を起こした。
結果、昭和天皇の暗殺は失敗に終わったが、警備をしていた人々に重傷を負わせた。この事件によって、当時の日本国民は非常に大きな不安を覚えた。しかし、昭和天皇はこれを「李奉昌」個人の犯罪とし、朝鮮人民に責任を負わせることをしなかった。第一次世界大戦の引き金となったセルビア人青年を考慮すれば、とても寛大な判断であった。
同年の4月29日には、再び朝鮮人テロリストが爆弾殺傷事件を起こした。天皇誕生日の記念祝典に参加していた日本人を狙って、「尹奉吉」が爆弾を使用し、多くの日本人を殺傷した。このような朝鮮人の犯罪が度重なることで、日本人の心の中には多くの不安が蓄積していった。
全ての在日朝鮮人が悪質な犯罪に手を染めているわけではない。しかしながら、あらゆる朝鮮人がこれらの犯罪に対して謝罪の意を表していないことも事実である。それどころか、あらゆる朝鮮人が教科書などで、上記に挙げた犯罪者を「英雄」として賞賛している始末である。
続いて戦後になると、朝鮮人達は「準戦勝国民」という地位を連合国から与えられ、その地位を利用して様々な犯罪に手を染めた。以下に、その一部を少し紹介する。
一番最初は1946年の「首相官邸暴動事件」。約2,000人の在日朝鮮人が「戦勝国民」の権利を謳って首相官邸に乱入。警官隊や米軍憲兵隊と戦闘を行った。
1948年には、同じくして「戦勝国民」の地位に酔った約30,000人の朝鮮人が一斉蜂起。様々な破壊行動を行い、米軍憲兵隊の指揮下で鎮圧された。この結果、約1,000人の逮捕者を出した。米軍は緊急事態命令として取り締まり、累計で2,000名近い朝鮮人を逮捕することとなった。
1951年には、滋賀県で「日野事件」が勃発した。朝鮮戦争の戦禍から逃亡してきた約50名の朝鮮人が武装集団となって、警察を襲撃した。
1952年の「吹田事件」では、朝鮮戦争の開戦を祝していた「在日朝鮮統一戦線」の学生達およそ1,100名が「革命思想」のもと集った。彼らは警察や街の工場施設を襲撃し、拳銃を奪って逃走した。この事件では113名が逮捕された。
1954年に起きた第二の神戸事件では、約900名の在日朝鮮人が区役所や税務署を襲撃し、破壊活動を行った。警官隊とも戦闘を繰り広げ、188名の逮捕者を出した。
米国の占領中に発生した朝鮮人犯罪の統計を、以下に紹介する。
●1947年から1950年までの4年間
殺人・強盗→4,656件 レイプ→224件 放火→57件 傷害→17,552件 窃盗→44,494件
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これは メッセージ 23348 (yestokorea さん)への返信です.
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