「夜郎自大」という言葉
投稿者: tobianiki 投稿日時: 2006/05/14 10:29 投稿番号: [23318 / 230347]
まぁ何と申しましょうか。「夜郎自大」て言葉がありますよね。
漢の時代、南にあった「夜郎国」に漢の使者が赴いたところ、その国の王が
「漢は大国というがどれだけ大きい国なのだ。わが夜郎国には及ぶまいが」
とか何とか言った故事から来ているとか。要するに、己の卑小さを自覚せず
尊大ぶって自慢する、てこと。人間、誰だって自分が他に比べて「小さい」
ということを認めたくないものですが、韓国は夜郎国の上を(いや…『下』と
言うべきかも知れんが)イッちゃってますね、もう完全に。
恥知らずな民族差別などと言うけれど、北から命がけで脱出してきた同胞を
差別し見下し、彼らに愛想を尽かされた恥知らずはどこの国でしたっけね。
それに、経済でも文化でも韓国が世界をリードする…なんて、韓国人以外は
世界の誰も思ってないですね。日本とアメリカに見放されたらたちまち沈没
するような程度の経済の国が「世界をリードする」なんて、冗談や寝言どこ
ろか…一度よい医者に診てもらう方がいい、と言うべきレベルのことですね。
まぁ、妄想に浸って生きていられるのは幸せなことです。
我々日本人は「生温かい目」でこの患者を見守ってあげることにしましょう。
これは メッセージ 23312 (shingan_magan さん)への返信です.
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