トンネル事故は怠慢自民時代の流れ
投稿者: pewnghs999qqq 投稿日時: 2012/12/06 18:06 投稿番号: [229460 / 230347]
自民政権建設省時代のデタラメもそのまま引き継いだ
この道路会社がその怠慢も引き継いだ。その結果がこの事故。
オレに言わせればこういう設計をした。許容した自民党の
かっての建設大臣が悪い。
コンクリートにボールトを埋め込んで、どんな超強力接着剤で止めようとも
肝心のコンクリートが自動車の微震動で接着剤の浸透していない部分から剥離するんだヨ。
土木工事のイロハだよ。あのアンカーボルトは、絶対にコンクリート内の鉄筋か
あるいはボールトと繋ぐ板金をコンクリート内に埋めておいて。それにアンカーボルトをねじはめる形にしない限りボールとは容易に抜ける。
それも振動の多いところと考えれば、ボールトを止めた際は必ずダブルナットににする。またはねじが戻らないよう溶接かピンを差し込む。
他にも馬鹿でもワカル欠陥が
あの釣天井には存在する。
なんとか大学の
土木工学教授、あんな連中の教え子が設計や工事監督をしているから、
日本の建築物は世界の恥になる。日本の土木工学はサモシイ。
渋谷の高層建築からも、あと十年以後になると危険落下物が降り落ちてくる。
皆さん気をつけてください。公示前にトラックが運んでいた壁材などをチラと見て小生は首をすくめた。
つい数年前のことだ。
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