比較の仕方も知らない中朝人
投稿者: schlechtes_chinesisch 投稿日時: 2012/11/04 16:36 投稿番号: [227609 / 230347]
糞尿化して誰も寄り付かなくなった中華人民共和国カテにいたバカ(チャンコロ)の一例。
改革開放政策の時流に乗ってカネ持ちになった極々一部の中国人が日本に来て大量の電器製品を買い込む姿を引き合いに出して・・「中国も豊かになった、凄いね、それに比べて日本では浮浪者が公園で弁当貰って野宿して暮らしている」と、盛んにカキコしていた。
この比較の仕方自体が可笑しい。
ごく一部の事例でしかない点もそうだが、中国の成金のリッチさと日本の浮浪者(極貧層の一員)の貧しさをを比べて「中国凄い」はどう考えても変だ。
このように・・一般的にチャンコロやチョンは日本の暗部には鵜の目鷹の目になって暗部をあげつらい、自国の暗部には目を瞑るという習性がある。
この習性は、日本に対する「強烈な劣等意識」の現われなのだ。
比較する場合は『分けて比べる」が当たり前だぞ、チャンコロとチョン。
日本の大金持ちと中国の極貧(月収5000円)を横に並べて比較して「日本は凄い」と言って喜んでるバカが日本にいるか?
とにかく・・チャンコロとチョンは、議論の核心を意図的にずらしたり、論点を摩り替えたり、論点を無視する奴らが多過ぎる。
議論もマトモに出来ないようだから世界で嫌われて軽く見られちゃうんだよ。
ご都合主義もいい加減にしろよ・・チャンコロとチョン。
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