Re: ◆フィフィは戦前戦中のプロセスも識ら
投稿者: hitonare 投稿日時: 2012/11/04 01:28 投稿番号: [227556 / 230347]
>その通り
戦後その朝鮮人たちは
>戦時中の不当な扱いを怒って
これも、真っ赤な嘘
同じ扱いを受けていた台湾人が見た終戦直後の朝鮮人
1945年8月15日、日本は敗戦した。
山奥での作業中に年輩の日本兵(教官)が「負けた!」と隊からの伝令を話したまま、呆然と立っていた。
我々(台湾人生徒)は何が起こったのか全く分からなかった。
(中略)
しかし隊長の青ざめた表情は自体の深刻さを表現していた。
しばらくして、敗戦の事実が我々、台湾人生徒にも正式に伝達された。
悔しさと無念の気持でいっぱいになり、溢れる涙で頬を濡らした事を鮮明に覚えている。
無性に悔しかった。
他の台湾出身生徒も同じ心境だった。
しかし、朝鮮出身の生徒達は、その日から食糧倉庫、衣服倉庫を集団で強奪していた。
滅茶苦茶な暴虐・強奪の有様だった。
我々は複雑な心境でそれを眺めていた。
そして8月17日の夕方、連合軍の命令で武装解除が始まり、日本人は復員する事が決定した。
「朝鮮人は信用できない。だから君達(台湾人)が守ってほしい」・・・そう言い残して日本人上官は去った。
台湾人生徒はこれまでの経験に照合し、了解した。
これは メッセージ 227554 (honobonoporin さん)への返信です.
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