Re: 都知事の爆弾発言会見
投稿者: mahalo777dx 投稿日時: 2012/10/26 18:04 投稿番号: [227092 / 230347]
石原慎太郎といえば小説「太陽の季節」
あの衝撃的な障子破りは当時の日本ではやりました。勘違いして襖にナニを突っ込んだ猛者というか馬鹿もいたもんです。私ではないです。
本当に障子を破れるかどうかなどの議論もありまして「じゃあやってやる」というようなかんじでしたw
風呂から出て体一杯に水を浴びながら竜哉は、この時始めて英子に対する心を決めた。裸の上半身にタオルをかけ、離れに上ると彼は障子の外から声を掛けた。
「英子さん」
部屋の英子がこちらを向いた気配に、彼は勃○した陰○を外から障子に突きたてた。障子は乾いた音をたてて破れ、それを見た英子は読んでいた本を力一杯障子にぶつけたのだ。本は見事、的に当って畳に落ちた。
その瞬間、竜哉は体中が引き締まるような快感を感じた。彼は今、リングで感じるあのギラギラした、抵抗される人間の喜びを味わったのだ。
彼はそのまま障子を明けて中に入った。
日本の政治にナニで風穴あける勢いはいまでもありそうですw
これは メッセージ 227076 (car*e*9ro*e さん)への返信です.
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