朴正煕
投稿者: crhanaman 投稿日時: 2006/05/05 17:39 投稿番号: [22470 / 230347]
第一にわれわれの歴史は始めから終わりまで他人に押され、それに寄りかかって生きてきた歴史である。大韓帝国が終幕を告げるまで、この国の歴史は平安な日がなく外国勢力の弾圧と征服の反覆のもとに、 かろうじて生活とはいえない生存を延長してきた。
ところが、嘆かわしいことは、このながい受難の歴程のなかでただの一度も形勢を逆転させ、外へ進み出て国家の実力を示した事がないということである。
そして、このような侵略は半島の地域的な運命とか、われわれの力不足のため起こったのではなく、ほとんどがわれわれが招き入れたようなものとなっている。
また、外圧に対してわれわれが一致して抵抗したことがなかったわけではないが、多くの場合、敵と内通したり浮動したりする連中が見受けられるのであった。
http://www.tamanegiya.com/boku.html「朴正煕 選集」−我々は今何をいかになすべきか−
ほんの一部の抜粋ですが、韓国人に読んでもらいたいですね。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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