シャットアウトの意味を知らない日本の雑魚
投稿者: hanaotokohana 投稿日時: 2012/09/08 15:07 投稿番号: [221768 / 230347]
オリンピック男子サッカーで韓国に2−0と完封されて日本は三位になれなかったに。
点差をみれば2点だが、この点差は普通の点差ではない。3−1の2点差と
同一視は出来ないのである。
一点でも取ったということはまだ取れる可能性を表しているが、0点=完封は何処まで行っても完封ということを予言している。
これが日本人には理解出来ないらしい。
2点差じゃないか、と軽く言う。
今度のU-18野球
これも5位決定戦で日本は韓国に完封負け。
http://www.daily.co.jp/baseball/これで実力差がハッキリしたわけだが、三点差じゃないか、そう言う負け惜しみが聞こえてくる。
サッカーと同じく、完封敗は相手チームに一点も、今後入れる可能性がないと示しているゼロ点なのである。
口では何かと言うことは出来るが、スコアは得点可能性を何処にも示していない。
日本人よ!
勝負の厳しさを認識して欲しい。いや、負けたけど実力はこっちが上さ。とヌカス日本人実に多い。
競技の結果、スコアを無視した強者弱者論はナンセンス。日本人には現実を認識出来ない脳欠陥が全員にあるのか。
韓国等先進国の脳神経科医での診断を勧告する。
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