★韓国も中国も・・・「無闇に尊大な乞食」
投稿者: kfdwetsw 投稿日時: 2012/08/20 05:17 投稿番号: [219513 / 230347]
韓国は「尊大な乞食」だそうだが、素晴らしく的を射た比喩であり、強烈に皮肉った揶揄だ。
北朝鮮もそうだが、「物乞い」で生きるしか術がない人間には、いくら空威張りで威張って見せても「プライド」がないのだ。
プライドがないから物乞いができる。
メンツより重要なプライドの無い人間は「自主で生きている」のではなくて「生かされている」に過ぎない。
登山に例えれば、日本は、頂上を目の前にした九合目あたりで「小休止」の状態。
韓国は、五号目あたりで上を見て「頂上はもうすぐだ」と変な余裕を示しているが、実はそこから上が急峻な登山道があることを知らないでいる状態。無理を重ねた体力もすでに底を尽きかけている。
中国にいたっては、二合目半あたりで登山仲間と喧嘩をして足に傷を負い、急に歩みが遅くなった状態だ。すでに食料も体力も底を尽きかけている。
喧嘩しちゃったので仲間の助けも得られていない。
日本には在日韓国人が経営する通信会社があるが、派手に宣伝活動をしたり、派手な営業活動をして、一見「いい会社」に見えるが、外から見えるほど健全な会社ではない。利益はチョボチョボでしかない。
そこのCEOは、日本での成功の秘訣を問われて「根拠のない自信があった」と語ったそうだが、言い方を変えれば「無鉄砲」だったに過ぎない。
無鉄砲な社長に、たまたま優秀な社員が集まり、たまたま時流に乗れ、たまたま規模だけは大きくなったに過ぎない。
韓国の有名企業と同じで、借入金が膨大で、決して安定企業とは言えない。
今、韓国にも中国にも国際社会から厳しい目が注がれている。
日本との軋轢で立場が弱くなってきている。
日本が何故、敗戦後の荒廃から立ち直って先進国入り出来たのか?
アメリカの助けが大きかったのは事実だが、それでは何故、アメリカの助けを得られたのか?
それは、日本が奢ることなく謙虚に欧米から学ぶ姿勢を貫いてきたからだ。
日本人が持つ協調性で無駄な軋轢を回避しながら成長を持続させてきたのだ。
ところが、韓国と中国には、その謙虚さ協調性がまったくない。
親のスネをかじって大きくなった馬鹿息子が、生意気に親にたて突いて突っ張っているに過ぎない。
つまり、韓国も中国も、未熟な半人前のボンクラに過ぎないのだ。
生き抜く過程で「自信」は大切だが、本当の自信は成功の積み重ねで身に付くモノだ。
妄想と勘違いで得た自信は、周りから見れば「お笑い」レベル。
やたら自慢話ばかりして、実力のない人間は、陰で嘲笑されこそすれ『尊敬』は決して得られない。
まさに、今の韓国と中国がそれだ。
韓国と中国が尊敬される国になるには、まだまだ果てしなく長い道のりが待っている。
それを自覚できてこそ、次のステップに進めるのだ。
自覚出来ないままだと、停滞するか衰退するか破滅するかだ。
北朝鮮もそうだが、「物乞い」で生きるしか術がない人間には、いくら空威張りで威張って見せても「プライド」がないのだ。
プライドがないから物乞いができる。
メンツより重要なプライドの無い人間は「自主で生きている」のではなくて「生かされている」に過ぎない。
登山に例えれば、日本は、頂上を目の前にした九合目あたりで「小休止」の状態。
韓国は、五号目あたりで上を見て「頂上はもうすぐだ」と変な余裕を示しているが、実はそこから上が急峻な登山道があることを知らないでいる状態。無理を重ねた体力もすでに底を尽きかけている。
中国にいたっては、二合目半あたりで登山仲間と喧嘩をして足に傷を負い、急に歩みが遅くなった状態だ。すでに食料も体力も底を尽きかけている。
喧嘩しちゃったので仲間の助けも得られていない。
日本には在日韓国人が経営する通信会社があるが、派手に宣伝活動をしたり、派手な営業活動をして、一見「いい会社」に見えるが、外から見えるほど健全な会社ではない。利益はチョボチョボでしかない。
そこのCEOは、日本での成功の秘訣を問われて「根拠のない自信があった」と語ったそうだが、言い方を変えれば「無鉄砲」だったに過ぎない。
無鉄砲な社長に、たまたま優秀な社員が集まり、たまたま時流に乗れ、たまたま規模だけは大きくなったに過ぎない。
韓国の有名企業と同じで、借入金が膨大で、決して安定企業とは言えない。
今、韓国にも中国にも国際社会から厳しい目が注がれている。
日本との軋轢で立場が弱くなってきている。
日本が何故、敗戦後の荒廃から立ち直って先進国入り出来たのか?
アメリカの助けが大きかったのは事実だが、それでは何故、アメリカの助けを得られたのか?
それは、日本が奢ることなく謙虚に欧米から学ぶ姿勢を貫いてきたからだ。
日本人が持つ協調性で無駄な軋轢を回避しながら成長を持続させてきたのだ。
ところが、韓国と中国には、その謙虚さ協調性がまったくない。
親のスネをかじって大きくなった馬鹿息子が、生意気に親にたて突いて突っ張っているに過ぎない。
つまり、韓国も中国も、未熟な半人前のボンクラに過ぎないのだ。
生き抜く過程で「自信」は大切だが、本当の自信は成功の積み重ねで身に付くモノだ。
妄想と勘違いで得た自信は、周りから見れば「お笑い」レベル。
やたら自慢話ばかりして、実力のない人間は、陰で嘲笑されこそすれ『尊敬』は決して得られない。
まさに、今の韓国と中国がそれだ。
韓国と中国が尊敬される国になるには、まだまだ果てしなく長い道のりが待っている。
それを自覚できてこそ、次のステップに進めるのだ。
自覚出来ないままだと、停滞するか衰退するか破滅するかだ。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel_1/219513.html