日本の電機メーカー、転落の道とは
投稿者: elgfaret 投稿日時: 2012/08/18 20:25 投稿番号: [219235 / 230347]
(英エコノミスト誌
2012年2月18日号)
かつて世界のリーダーだった日本の電機メーカーが、転落の道をたどっている。
東京・銀座の高級ショッピングエリアでは、アップルストアは人でいっぱいだが、すぐ近くにあるソニーのショールームは墓場のように閑散としている。
日本の最大手クラスの電機メーカーはここ数日間で、2011年度に合わせて170億ドルの赤字になるとの見通しを発表した。パナソニック1社だけで100億ドルの赤字を予想している。一方、韓国のサムスンは150億ドルの黒字を謳歌し、米国のアップルは220億ドルの利益を稼いでいる。
転落の道を辿った日本家電企業
シャープの落ちぶれはもう述べるまでもないが
80・90年代の面影は今は全くなし
サムスン、グーグル、アップルにみられる米韓企業の躍進が目覚ましい
所詮、隣国を過小評価したつけがでてきたか
少しは、がんばれよ!
世界に冠たる「技術」があるんでしょうに!
かつてのパクリ国家も「技術」にこだわるんだ
経営力つけて、頑張ってください
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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