カルメンさんへ。
投稿者: qapla_jup 投稿日時: 2012/07/13 23:18 投稿番号: [216785 / 230347]
残念ながら、『エア世界人と巡る
夢の北欧ツアー』は、ツアコンにプランを練る
能力が欠落してるせいで、実現しません(笑)
お気づきの様に、相手側にユーモアのセンスと、いっぱしの現地知識があり、更に
いつものエア北欧ネタをホントはジョークで言ってるならば、気の利いた返事を
寄越して、それはそれで盛り上がった事でしょう(苦笑)
ワザとツッコミリストから外していたのですが、
真っ赤なカブリオレで行くオスロからの日帰りオーロラ鑑賞弾丸オプショナルツアー
も期待してたのですが(笑)
私の行きたくない国ベスト3の件ですが、スイスの場合、最近御無沙汰の腕時計
シュミのせいです。訪問してしまったら、いいトシして時計職人を目指しかね
ません(笑) それはイギリスに行ったら靴職人になりかねないのと同じ。
はじめて明かしますが、マヌケな事に、私という人間は「あ、コレ好き☆」と
気づくのが、恐竜並みに鈍く遅いんです。ある意味そのおかげであれこれ道を
踏み外す事なく生きてきた様ですが、後悔もしてます。
我ながら情けないなーと思うのは、まぁ確かに音痴ではないものの音楽の成績は
良くなかったのですが、友人に音楽家の息子がいて、ロックのみならず当時の
AORなども聴いた洋楽好きなのに、
自分がサクソフォン好き
だという事に、三十路を超えるまで気づかなかった事(爆)
次回のハワイ行きは、一応年末にと思っています。今まではサラリーマンなので
何が悲しゅうて年間で一番高くて日本人だらけの時期に…と思ってたのですが、
良く考えてみたら、日付変更線のおかげで年末のセールに間に合うじゃないかと(笑)
と言っても、前にも申しましたが、これはスケジュールが合わず、ロンドンには
行けない代替案です。
白状しますと、先日ハワイ特集目当てにCREAという女性誌買いました(笑)
トシ取ると、「ヨメまたは娘に頼まれた」オーラを出しながら買うテクも覚え、
おっさんが手を伸ばすこっ恥ずかしさもマヒしますね。
ウチのマミーなんて、かれこれ60年来のハワイ好きで、親族もいるというのに
一度も行った事ないんですよ?近年「第三の動機」も出来、いつ実現させるのかと
毎年そそのかしていたのですが、このままじゃハワイ行かず終いであの世行き(笑)
だから、
「ええい、連れてったる!何?盆正月でなく時期指定だ??この際構わん!」
と。ホントはダディか、カプラ姉の仕事と思うんですが。
とはいえ現実には、好きなフェルメールの企画展が二件も開催中で、且つ
特撮オタクの血が騒ぐ別件もあっているというのに、上京するヒマさえない(泣)
明日から行ければ良かったんですがねぇ、先日披露宴に呼ばれた若手が不在の
穴埋めをせねばならなくて。
え〜と、連れて歩く女性の好みっスか?和洋中華、ロリから熟女、地味からド派手
まで、好き嫌いありません(爆) だから服も基本的に干渉しません。但しデートの
際、それなりに気合いの入ったお店を予定している時は、場所までは明かさぬまでも
その旨伝える様にしてます(…してました?)。
一方の私の服装は、結局地味です。連れて歩くんじゃなくエスコートで、女性の
引き立て役に回ってナンボと思ってます。自分に関してはNot fashion but styleと
思ってますんで。個人的に、男が服で目立つとロクな事はないと思います。
先日の披露宴に、ネイビーではなくブルーのスーツと青シャツ、シルバーのタイに
造花のブートニエールとポケットチーフは白、パネライの時計に足元はジョンロブ
という、名づけて「イタリア風披露宴ルック」で臨んだ私ですが、内心派手かなーと
思ってたら、最近はもはやフォーマルという考え方はないんですね。老いも若きも、
皆さんフリーダム。新婦側親戚の、ボウタイで出席した渋いロマンスグレイに
親近感を覚えつつ、TPOについて考えてしまいました。来月ある二本目の挙式に
いたっては、夜です(笑) 思わず「タキシードじゃなくて良いよね?」と聞いて
しまいました。
仕事時のスーツや靴を選ぶ時に良く言っているのですが、
「基本クラシコ・イタリア。でもホントはローマ辺りの、英国趣味のしがない
公務員をイメージして下さい(笑) ファッション誌が提案する、浮世ばなれ
した遊び人風イタリア像もイヤだけど、しかし英国風の、しゃちほこばった、
マッチョなスーツもイヤ。だっていつもバリバリ働いてないと似合わない服
着てたら身が持たん。極力しないけど、酔っ払ってバス停のベンチで寝ても
おかしくない服が理想(笑)」
能力が欠落してるせいで、実現しません(笑)
お気づきの様に、相手側にユーモアのセンスと、いっぱしの現地知識があり、更に
いつものエア北欧ネタをホントはジョークで言ってるならば、気の利いた返事を
寄越して、それはそれで盛り上がった事でしょう(苦笑)
ワザとツッコミリストから外していたのですが、
真っ赤なカブリオレで行くオスロからの日帰りオーロラ鑑賞弾丸オプショナルツアー
も期待してたのですが(笑)
私の行きたくない国ベスト3の件ですが、スイスの場合、最近御無沙汰の腕時計
シュミのせいです。訪問してしまったら、いいトシして時計職人を目指しかね
ません(笑) それはイギリスに行ったら靴職人になりかねないのと同じ。
はじめて明かしますが、マヌケな事に、私という人間は「あ、コレ好き☆」と
気づくのが、恐竜並みに鈍く遅いんです。ある意味そのおかげであれこれ道を
踏み外す事なく生きてきた様ですが、後悔もしてます。
我ながら情けないなーと思うのは、まぁ確かに音痴ではないものの音楽の成績は
良くなかったのですが、友人に音楽家の息子がいて、ロックのみならず当時の
AORなども聴いた洋楽好きなのに、
自分がサクソフォン好き
だという事に、三十路を超えるまで気づかなかった事(爆)
次回のハワイ行きは、一応年末にと思っています。今まではサラリーマンなので
何が悲しゅうて年間で一番高くて日本人だらけの時期に…と思ってたのですが、
良く考えてみたら、日付変更線のおかげで年末のセールに間に合うじゃないかと(笑)
と言っても、前にも申しましたが、これはスケジュールが合わず、ロンドンには
行けない代替案です。
白状しますと、先日ハワイ特集目当てにCREAという女性誌買いました(笑)
トシ取ると、「ヨメまたは娘に頼まれた」オーラを出しながら買うテクも覚え、
おっさんが手を伸ばすこっ恥ずかしさもマヒしますね。
ウチのマミーなんて、かれこれ60年来のハワイ好きで、親族もいるというのに
一度も行った事ないんですよ?近年「第三の動機」も出来、いつ実現させるのかと
毎年そそのかしていたのですが、このままじゃハワイ行かず終いであの世行き(笑)
だから、
「ええい、連れてったる!何?盆正月でなく時期指定だ??この際構わん!」
と。ホントはダディか、カプラ姉の仕事と思うんですが。
とはいえ現実には、好きなフェルメールの企画展が二件も開催中で、且つ
特撮オタクの血が騒ぐ別件もあっているというのに、上京するヒマさえない(泣)
明日から行ければ良かったんですがねぇ、先日披露宴に呼ばれた若手が不在の
穴埋めをせねばならなくて。
え〜と、連れて歩く女性の好みっスか?和洋中華、ロリから熟女、地味からド派手
まで、好き嫌いありません(爆) だから服も基本的に干渉しません。但しデートの
際、それなりに気合いの入ったお店を予定している時は、場所までは明かさぬまでも
その旨伝える様にしてます(…してました?)。
一方の私の服装は、結局地味です。連れて歩くんじゃなくエスコートで、女性の
引き立て役に回ってナンボと思ってます。自分に関してはNot fashion but styleと
思ってますんで。個人的に、男が服で目立つとロクな事はないと思います。
先日の披露宴に、ネイビーではなくブルーのスーツと青シャツ、シルバーのタイに
造花のブートニエールとポケットチーフは白、パネライの時計に足元はジョンロブ
という、名づけて「イタリア風披露宴ルック」で臨んだ私ですが、内心派手かなーと
思ってたら、最近はもはやフォーマルという考え方はないんですね。老いも若きも、
皆さんフリーダム。新婦側親戚の、ボウタイで出席した渋いロマンスグレイに
親近感を覚えつつ、TPOについて考えてしまいました。来月ある二本目の挙式に
いたっては、夜です(笑) 思わず「タキシードじゃなくて良いよね?」と聞いて
しまいました。
仕事時のスーツや靴を選ぶ時に良く言っているのですが、
「基本クラシコ・イタリア。でもホントはローマ辺りの、英国趣味のしがない
公務員をイメージして下さい(笑) ファッション誌が提案する、浮世ばなれ
した遊び人風イタリア像もイヤだけど、しかし英国風の、しゃちほこばった、
マッチョなスーツもイヤ。だっていつもバリバリ働いてないと似合わない服
着てたら身が持たん。極力しないけど、酔っ払ってバス停のベンチで寝ても
おかしくない服が理想(笑)」
これは メッセージ 216732 (car*e*9ro*e さん)への返信です.
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