要拡散 大津虐め事件の裏に部落と鮮人
投稿者: asianrobo 投稿日時: 2012/07/13 01:56 投稿番号: [216729 / 230347]
消されたんで再投稿。
消された理由は鮮人や部落、人権ゴロに都合が悪いからか、加害生徒の名前がモロだったからかどっちかこれで分かるな。
U-1の纏めの転載ですが、警察が3度も被害届を受理しなかったのは、加害生徒の親族の中に警察OBがいると言うだけではなく、その1人の両親が大津市のやっている人権教育とやらの関係者であり、更にその絡みで部落や鮮人、韓国と繋がる東レとその労組との関わりも出てきており、それらが、越市長、嘉田知事、川端総務省などの支持母体で有る為に、圧力がかかった可能性があります。
http://u1sokuhou.ldblog.jp/archives/50374138.htmlまた、背景として、大津市が、部落や鮮人、人権ゴロの巣窟となっており、異常な状況にあったことも明らかで、見て見ぬ振りをした担任も、前赴任先で、何故か行われた韓国への修学旅行の前の総合学習(ハングル教育等)で、体育教師であるにも拘わらず講師を務めたと言う人間で、日本人かどうか非常に怪しいと言う状況です。
リンク先の情報を見てどう思われるかは各自の判断に任せたいと思いますが、少なくとも、大津市で行われている人権教育とやらは、それを推進する人間の利権を保護する為だけの物で、普遍的な人権を守る為の物ではないことだけは明らかです。
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