要拡散 大津虐め事件の裏に部落と鮮人
投稿者: asianrobo 投稿日時: 2012/07/13 00:32 投稿番号: [216727 / 230347]
U-1速報で纏められていましたが、大津市の虐め事件の背後関係が明らかになってきました。
http://u1sokuhou.ldblog.jp/archives/50374138.html木村束麻呂の父親がPTA会長、母親が大津市地域女性団体連合会会長であることが分かっていますが、こいつ等が、部落解放同盟や朝鮮と繋がっている東レの労組などと組んで支持していたのが、超市長、嘉田知事、川端総務相。
更に、嘉田知事は、北朝鮮と繋がっている市民の党から支援を受けています。
また、担任の森山進は、事件の舞台となった皇子山中学の前に赴任していた滋賀大学教育学部附属中学校で、修学旅行(何故か旅行先は韓国)の前に行われた総合学習(ハングル講座、韓国の中学生との交流)の担当講師を、体育教師であるにも関わらず務めるなど、普通の日本人とは思えない経歴を持っています。
結局、警察が被害届を3度も受理しなかったのは、小網の祖父が警察OBだからと言うだけではなく、市長や知事、国会議員などの支持母体であり、市の関連団体に加害児童の親が所属していた為に圧力が加わった可能性が非常に高いと言えるのが現状です。
状況証拠の積み重ねによる推論である面は否めませんが、大津市が人権ゴロや鮮人などによって異常な状態にあった事により起こった事件であることだけは間違いのない事実です。
木村の母親のような人権ゴロの言う人権とは、自分達に都合の良い状況を作る為の物であって、世間一般で言う普遍的な人権ではないと言う事も(知っている人は知っていたとは言え)明らかになりました。
少年の死を無駄にしない為にも、こう言った連中を排除しないといけない。
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