Re: ヒュンダイ i30 、衝突安全性能に最高
投稿者: qapla_jup 投稿日時: 2012/05/26 19:45 投稿番号: [214712 / 230347]
へー、そうスか。でもあなたが絶賛してエアヨメに買ったソナタワゴンは失敗作
だった様ですけど(笑)?
現代自のワゴンi40、販売不振の理由
現代自動車が2300億ウォン(約155億円)の開発費を投じ、欧州車に対抗できる
戦略車種として開発した中型ワゴンi40=写真=が販売不振にあえいでいる。昨年
9月の発売以降、先月までの販売台数は月平均750台。韓国の消費者が最も好む
中型車クラスだが、大型車のエクウスよりも売れ行きが悪い。同社は過去に例が
ない状況に当惑している。
現代自内部では「ワゴンというなじみのないジャンルよりも、3000万ウォン(約
202万円)という価格が問題だった」との声が出ている。i40のワゴンタイプと
セダンタイプ(ディーゼル仕様)の価格帯は2695万−3245万ウォン(約182万−
219万円)だが、消費者が最も購入するモデルは3005万ウォン(約202万円)の
中間車種だ。韓国の自動車業界で国産車と輸入車の「境界線」とされてきた3000万
ウォンに価格を設定したために、数多くのライバルと競合することになった格好だ。
輸入車のベストセラー、フォルクスワーゲンのゴルフが3140万ウォン(約212万円)、
BMWミニは2950万ウォン(約199万円)からだ。ホンダのシビックは2690万ウォン
(約181万円)、トヨタのカムリは定価が3390万ウォン(約228万円)だが、プロ
モーションで3000万ウォン台前半で購入可能だ。つまり、国産車と輸入車が全て
購入候補に挙がる価格帯が3000万ウォンということになる。
輸入車だけでなく、国産車との比較でも、3000万ウォンは「危険な」価格設定だ。
競合する現代グレンジャーの2400ccモデルとは43万ウォン(約2万9000円)の
差だ。プラットフォーム(車台)を共有する現代ソナタは、i40に比べ185万
ウォン(約12万5000円)安い価格で最高級フルオプションのモデルを購入できる。
その上、i40は「ディーゼル・低燃費」を武器としているが、最近現代自が発売
した新型サンタフェもi40と燃費で大差がなく、3008万ウォン(約203万円)で
2000ccのプレミアムモデルを購入できる。
i40の販売戦略を見直している現代自関係者は「輸入車との競争ラインが3000万
ウォンまで下がったことを実感した。大衆的ではないプレミアム性を強調するなど、
輸入車のマーケティング技法を試す計画だ」と語った
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2012/05/22/2012052200524.html
外車と真っ向から競合出来ると思う事自体に、間違いの元がある気がする(笑)
それとゴルフって、好きではあるけど所詮メーカー名通りの『大衆車』ですけど?
デザインとイメージ戦略、そして勿論性能面で信頼性が高いから、少々値段が高く
ても商品価値があるけど。
一方韓国車の場合、「値段の割りに…」という評価ベクトルの、明らかな違いを
ちゃんと理解しないと?
だった様ですけど(笑)?
現代自のワゴンi40、販売不振の理由
現代自動車が2300億ウォン(約155億円)の開発費を投じ、欧州車に対抗できる
戦略車種として開発した中型ワゴンi40=写真=が販売不振にあえいでいる。昨年
9月の発売以降、先月までの販売台数は月平均750台。韓国の消費者が最も好む
中型車クラスだが、大型車のエクウスよりも売れ行きが悪い。同社は過去に例が
ない状況に当惑している。
現代自内部では「ワゴンというなじみのないジャンルよりも、3000万ウォン(約
202万円)という価格が問題だった」との声が出ている。i40のワゴンタイプと
セダンタイプ(ディーゼル仕様)の価格帯は2695万−3245万ウォン(約182万−
219万円)だが、消費者が最も購入するモデルは3005万ウォン(約202万円)の
中間車種だ。韓国の自動車業界で国産車と輸入車の「境界線」とされてきた3000万
ウォンに価格を設定したために、数多くのライバルと競合することになった格好だ。
輸入車のベストセラー、フォルクスワーゲンのゴルフが3140万ウォン(約212万円)、
BMWミニは2950万ウォン(約199万円)からだ。ホンダのシビックは2690万ウォン
(約181万円)、トヨタのカムリは定価が3390万ウォン(約228万円)だが、プロ
モーションで3000万ウォン台前半で購入可能だ。つまり、国産車と輸入車が全て
購入候補に挙がる価格帯が3000万ウォンということになる。
輸入車だけでなく、国産車との比較でも、3000万ウォンは「危険な」価格設定だ。
競合する現代グレンジャーの2400ccモデルとは43万ウォン(約2万9000円)の
差だ。プラットフォーム(車台)を共有する現代ソナタは、i40に比べ185万
ウォン(約12万5000円)安い価格で最高級フルオプションのモデルを購入できる。
その上、i40は「ディーゼル・低燃費」を武器としているが、最近現代自が発売
した新型サンタフェもi40と燃費で大差がなく、3008万ウォン(約203万円)で
2000ccのプレミアムモデルを購入できる。
i40の販売戦略を見直している現代自関係者は「輸入車との競争ラインが3000万
ウォンまで下がったことを実感した。大衆的ではないプレミアム性を強調するなど、
輸入車のマーケティング技法を試す計画だ」と語った
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2012/05/22/2012052200524.html
外車と真っ向から競合出来ると思う事自体に、間違いの元がある気がする(笑)
それとゴルフって、好きではあるけど所詮メーカー名通りの『大衆車』ですけど?
デザインとイメージ戦略、そして勿論性能面で信頼性が高いから、少々値段が高く
ても商品価値があるけど。
一方韓国車の場合、「値段の割りに…」という評価ベクトルの、明らかな違いを
ちゃんと理解しないと?
これは メッセージ 214678 (elgfaret さん)への返信です.
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