> 在日マンセー映画パッチギ監督の暗黒歴
投稿者: filthymacnasty2 投稿日時: 2006/04/27 10:22 投稿番号: [21380 / 230347]
>この話には続きがあって、この莫大な賠償金を肩代わりしてくれたのがシネカノンの社長(勿論在日)だった
井筒和幸は「シネカノン」社長で、「朝鮮総連」幹部の李鳳宇に首根っこを押さえられており、頭が上がらない
小泉訪朝後に北朝鮮に対して逆風が吹き荒ぶ中、井筒が積極的にテレビ出演し、「拉致日本人などどうでもいい、誰のために南北が分断されたと思っている」とか「日本は北朝鮮に対して謝罪と賠償をせよ」とかの妄言を繰り返している背景はここにある
井筒の直接の師匠格で北朝鮮ドキュメント取材を得意とする山本晋也だとか、北朝鮮の専門家としてよくテレビで要領を得ないコメントをしている伊豆見元「静岡県立大学」教授、「厳粛な綱渡り」以来著作中で北朝鮮賛美を繰り返す「ノーベル賞」作家大江健三郎などの“暗黒歴”についても、人間はどういう切っ掛けでダークサイドに堕ちるのかというテーマで研究しておいた方がいいぞ
これは メッセージ 21376 (killchonkillchon さん)への返信です.
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