野蛮な朝鮮人と文明の日本人との話合とは
投稿者: stmtr314stmtr 投稿日時: 2012/05/15 22:56 投稿番号: [213726 / 230347]
日本の識字率は江戸時代から5〜6割以上で、
同時期の支那・朝鮮等も含めて他国の識字率は1割未満でしょうが、
概ね、野蛮人は識字率が低いし、文明人は識字率が高いと断定できる。
さて例えば、
国民の10人に9人が野蛮人である国では、
食物が少なければ、国民同士が暴力で奪いあい、
一番野蛮な者がタラフク食べ残りは餓死寸前となるでしょう。
国民の10人に4人が野蛮人である国では、
食物が少なければ、話し合いによって各人に分配して
みんなで必要な分を食べて餓える人はでない。
ところで、野蛮人と文明人との話合いでは、
文明人は、野蛮人も同じ人間・文明人であると考えて、
「話せば判る」と考えます。
野蛮人は、文明人も自分と同じく野蛮な人間と考え、
「何か魂胆がある」「罠に違いない」と下種の勘繰りをし、
相手の親切に対して恩を仇で返すのが常でしょう。犬畜生ですからね。
これは、明治から現代までの日本の歴史の縮図でしょうが、
文明人たる日本の心得として、野蛮人の程度まで落ちて、つまり
鞭でも使って、野蛮人を調教するしか方法がないのでしょう。
これは メッセージ 213604 (stmtr314stmtr314 さん)への返信です.
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