在日マンセー映画パッチギ監督の暗黒歴史
投稿者: sanchoen 投稿日時: 2006/04/27 02:05 投稿番号: [21356 / 230347]
<井筒和幸は人殺しである>
91年9月「東方見聞録」撮影中、井筒は21歳の林健太郎という
エキストラに8キロもの鎧をつけたまま滝つぼに入るように命じた。
高さ10メートル、幅50メートル。
3ヶ月もの工期をかけた静岡県御殿場の山中に作り上げた
巨大なオープンセットだった。
林はこの滝で水死。同年11月には林の両親が井筒を業務上過失致死罪で、
御殿場署に告訴し、井筒は書類送検された。
このとき井筒は「林が自分の言うことを聞かず、
勝手な行動を取ったため事故がおこった」と供述。
この小学生でもしないような言い訳は林の両親を激怒させ、
結果賠償金額を8000万円まで跳ね上がらせてしまった。
映画はもちろん上映中止。制作費10億円がパーになった。
井筒が所属していた映画製作会社ディレクターズ・
カンパニーは倒産したのだった。
これソース探すと結構ありますね・・・・
「人殺しの映画を作るアメリカハリウッドはアホや」
と発言する井筒。
本人が人殺しだったとは知らなかった。
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