嫌われ者の続き
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/05/11 16:55 投稿番号: [213296 / 230347]
一通り話しを聞き終わって私が述べたことは、
『南朝鮮系企業はアジア諸国にある現地企業でも同じらしいよ、
現地人を見下し、こき使い、怒鳴り散らすのは同じだね。』
と言った。
彼女はサムスンに約1年勤めて、感じたことは、同じアジア人でも、
日本人と朝鮮人は全然違うんだということが身をもってわかったという。
日本人は基本的に人種差別をしない、教え方が丁寧で対等な関係だという。
それで私は日本人とシナ・チョーセン人は外見は似ているが、
文化も言語も習慣も気質もまったく異なっていると説明した。
シナ人とチョーセン人は大体似たような気質でレベルも同じだが、
彼らと日本人はまったく異質な人種だとも話した。
それはメキシコ人とパナマ人とアルゼンチン人は歴史も言葉も文化もほぼ同じ、
異なる点も若干あれど、日本人とシナ・チョーセン人の差ではない。
そのことをメキシコを例にとって具体的に違いを説明した。
そのことで1時間は話が盛り上がった。
そこで彼女はなぜチョーセン人はヒステリックで傲慢なのか?と尋ねられたが
これは千年属国、事大主義の話から始めないとわからないだろうと思い、
今度詳しく話をしましょうと言って別れてきた。
チョーセン人のヒステリックで暴力的な話は、ドミニカ共和国でも聞いたし、
ネットでの情報でも知ってたし、ここメキシコでも聞いてしまうと、
やはり嘘ではなかったのだと、再認識した。
どこへ行っても嫌われ者の朝鮮人はそのことがわからない。
嫌われるようなことをしているという自覚がチョーセン人にはないのだ。
そして自分が嫌われると差別ニダ〜、謝罪と賠償するニダ〜という発想しかない。
朝鮮人は自分は常に正しく、間違っているのは常に他人という発想しかない。
客観的に自己を見つめ、冷静に判断するという資質が民族的に欠如しているのは、
あの惨めな奴隷属国を千年も経験して、欝火病を持つに到ったんだから仕方がない。
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