サル語解明w
投稿者: mahalo777dx 投稿日時: 2012/05/08 22:02 投稿番号: [213108 / 230347]
猿語を解明
猿は文法を駆使してしゃべっていた!
今回判明したのはオナガザル科のキャンベルモンキーで、猿の中では平均的な知能である。
サルの鳴き声に「文法的規則」を発見
単語としては、天敵であるワシやタカは「hok」(英語みたいだな)。ヒョウは「krak」。「障害」を意味する「krak-oo」という一般名詞も存在する。森林の林冠における障害については特別に「wak-oo」と表現する。
「boom」は集まる、言い合う等を意味する動詞である。
「boom boom krak-oo krak-oo」は、「木が倒れてくる」という意味。
「boom boom
hak-oo」は、近隣の群れからはぐれてきたサルに対して「縄張りを警告する」意味。
ヒョウを示す「krak」は動詞としても使用され、「krak-oo」と語尾変化すると、ヒョウが近づいてくると言う意味にもなる。これを繰り返すと、「極めて危険」という意味が付加される。
キャンベルモンキーとニホンザルは近縁関係にあるから、ニホンザルも案外この程度はしゃべっているかもしれない。
http://d.hatena.ne.jp/warabidani/20091212/p2だそうです。
もしかしてもしかしたら
朝鮮民族
サル以下かもw
文法わかる?チョンw
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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