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Re: 慰安婦強制連行>卑劣な捏造

投稿者: run_run72 投稿日時: 2012/04/30 22:48 投稿番号: [212841 / 230347]
>バターンは米軍の視点からみるから死の行進になるんです。

といっても、日本軍は歩いて移動するのが原則です。

車で移動するのが基本の軍隊が降伏したら
そうなるのは目に見えてます。

>バターンの場合、日本兵も一緒に歩いたんです。
歩く以外に移動手段がない。

しかも、日本兵は20kgの装備を背負っての話でしょ。
捕虜はおそらく手ぶらですよ。

日本兵にしてみりゃうらやましかったんじゃないでしょうか(苦笑)
ええなあ、捕虜はって。

日本軍は歩くの基本、装備もない、
判ってたはずなんだから、降伏するなって・・っていっても無駄ですか(苦笑)

バターン死の行進の責任を問われて死刑になった
本間雅晴中将は、
「バターン死の行進」と聞かされて、それはなんだ?
と聞いたというエピソードがあるらしいです。

少なくとも、日本側の認識では虐待でもなんでもなかった。

文化の違いと軍の性質の違い、人種差別に復讐心というのも加わった
プロパガンダだと思いますよ。やっぱし。

本間雅晴氏の夫人のエピソードを

http://www.tamanegiya.com/honnmafujinn.html

>「私は束京からここへ参りました。私は今も本間雅晴の妻であることを誇りに思っております。私には娘がひとりおります。いつの日か、娘が私の夫、本間雅晴のような男性とめぐり会い、結婚することを、心から願っております。本間雅晴とはそのような人でございます。

>本間夫人が決して命乞いなどに訪れたのではない事はあきらかである。それは先の『悲劇の将軍・本間雅晴とともに』にも「私は決して命乞いのために元帥に会ったのではありません。そのことについてはひとこともふれませんでした。なぜなら、敵将の前でそんな態度をとることは、主人の最も嫌うことだと知っていたからです」(『悲劇の将軍・本間雅晴とともに』)
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