Re: 壮絶自爆で必至の言い訳アホタンロボ
投稿者: asianrobo 投稿日時: 2012/04/07 00:25 投稿番号: [212088 / 230347]
>揚げ足取ったつもりで壮絶自爆したのは、お前なのよ。(猛爆)
自分が揚げ足取りして自爆しているのを認められないんだから、そうやって声闘するしか無いわな。
>>なるほど。この程度の皮肉も理解出来ないほど程度が低いんだったなお前って(苦笑)。
>壮絶自爆して認めたなら、今更言い訳がましく書く必要も無い。潔さも必要だよ。(猛爆)
なるほど。
お前は自爆したニダ!
ウリの勝ちなんだからとっとと引くニダ!!
ポッキュー!!!
と言う事だなw
だから、単なるミスを自爆だと声闘してるわけだ。
論点に伴う発言では太刀打ちできないからって程度が低すぎるぞ暗愚。
>お前の書いている愚痴が糞声闘でなければ、何が声闘なんだ?(猛爆)
お前の馬鹿発言全てだよ。
大体、愚痴と声闘では、≒ですらないぞ暗愚w
>非公式は秘密裡で行うものだから非公表にするものなさ。海外との非公式会談の内容等は、隠ぺい(非公表)されて表に出てこない。(猛爆)
本当に阿呆だなw
大辞泉にある非公表とは、平成17年の衆議院本会議での大野防衛庁長官の答弁
「なお、この命令は、自衛隊の行動に直接かかわるものであり、従来の命令と同様に非公表とすることを考えており、命令の期間終了をねらって弾道ミサイルが発射されるような事態は生じないものと考えております。」
の中にある非公表の事であり、自衛隊法に記述があるわけではないし、ましてや防衛大臣が非公式に好き勝手に命令を発令できるなんて事を記しているわけではない。
これは、小学館の大辞泉編集部からの回答だ。
大辞泉の編集部からお前の言っている事は妄言だと証明された気分はどうだ暗愚。
また、その答弁の中で、破壊措置命令の法的性格について述べられているが、
「次に、ミサイル等の破壊措置の方法、法的性格についてであります。
今般の弾道ミサイル等の破壊措置は、防衛出動が下令されていない状況のもと、我が国に弾道ミサイル等が飛来した場合に、迅速かつ適切な対処を行うこと、シビリアンコントロールを確保することを考慮し、必要な規定を定めたものであります。
弾道ミサイル等が現に飛来する場合、破壊する以外に被害を防ぐ方法はなく、今般の措置は、国民の生命財産に対する被害を防止するため、我が国として必要かつ当然のものであります。
当該措置は、自衛権の行使ではなく、自衛隊法上の任務として公共の秩序の維持に該当し、あえて整理すれば、警察権の行使に相当するものと言ってもよいと考えられます。」
と、あえて整理すれば自衛権の行使ではなく警察権の行使に相当すると述べられている。
必死になって「破壊措置命令出してるから国防の責任者ニダ〜!」と言っていたが、その破壊措置命令は警察権の行使でしか無かったわけだなw
ほんと、書くこと全て自爆だよな。
>自衛隊関連の国会で、答弁するのは防衛大臣。即ち、国防の責任者が防衛大臣なのさ。(猛爆)
自衛隊関連の質疑では、防衛大臣だけでなく首相も答弁するぞw
>お前たちの大好きな田母神も、田中防衛大臣の迷走ぶりに危機感を覚え苦言を呈している。
↓
「野田佳彦首相の責任が最も重い。あそこまでひどいとは想像しなかっただろうが、任命権者の責任とはそういうものだ。ここまで来たら、早く代えた方がいい。大臣が代われば、防衛省の空気もガラッと変わる」と話している。
↑
元自衛隊航空幕僚長が、総理大臣は任命権者に過ぎない、と言っている。(猛爆)<
任命権者の責任については述べているが、任命権者に過ぎないなんて何処にも書いてないぞ暗愚。
そもそも、任命する方が偉いってのがお前の主張だろうに。
>総理大臣個人では、自衛隊に何も命令出来ない、というのは理解できたようだな。(猛爆)
自衛隊法が理解出来ない阿呆だと自ら認めてどうするんだか。
自分が揚げ足取りして自爆しているのを認められないんだから、そうやって声闘するしか無いわな。
>>なるほど。この程度の皮肉も理解出来ないほど程度が低いんだったなお前って(苦笑)。
>壮絶自爆して認めたなら、今更言い訳がましく書く必要も無い。潔さも必要だよ。(猛爆)
なるほど。
お前は自爆したニダ!
ウリの勝ちなんだからとっとと引くニダ!!
ポッキュー!!!
と言う事だなw
だから、単なるミスを自爆だと声闘してるわけだ。
論点に伴う発言では太刀打ちできないからって程度が低すぎるぞ暗愚。
>お前の書いている愚痴が糞声闘でなければ、何が声闘なんだ?(猛爆)
お前の馬鹿発言全てだよ。
大体、愚痴と声闘では、≒ですらないぞ暗愚w
>非公式は秘密裡で行うものだから非公表にするものなさ。海外との非公式会談の内容等は、隠ぺい(非公表)されて表に出てこない。(猛爆)
本当に阿呆だなw
大辞泉にある非公表とは、平成17年の衆議院本会議での大野防衛庁長官の答弁
「なお、この命令は、自衛隊の行動に直接かかわるものであり、従来の命令と同様に非公表とすることを考えており、命令の期間終了をねらって弾道ミサイルが発射されるような事態は生じないものと考えております。」
の中にある非公表の事であり、自衛隊法に記述があるわけではないし、ましてや防衛大臣が非公式に好き勝手に命令を発令できるなんて事を記しているわけではない。
これは、小学館の大辞泉編集部からの回答だ。
大辞泉の編集部からお前の言っている事は妄言だと証明された気分はどうだ暗愚。
また、その答弁の中で、破壊措置命令の法的性格について述べられているが、
「次に、ミサイル等の破壊措置の方法、法的性格についてであります。
今般の弾道ミサイル等の破壊措置は、防衛出動が下令されていない状況のもと、我が国に弾道ミサイル等が飛来した場合に、迅速かつ適切な対処を行うこと、シビリアンコントロールを確保することを考慮し、必要な規定を定めたものであります。
弾道ミサイル等が現に飛来する場合、破壊する以外に被害を防ぐ方法はなく、今般の措置は、国民の生命財産に対する被害を防止するため、我が国として必要かつ当然のものであります。
当該措置は、自衛権の行使ではなく、自衛隊法上の任務として公共の秩序の維持に該当し、あえて整理すれば、警察権の行使に相当するものと言ってもよいと考えられます。」
と、あえて整理すれば自衛権の行使ではなく警察権の行使に相当すると述べられている。
必死になって「破壊措置命令出してるから国防の責任者ニダ〜!」と言っていたが、その破壊措置命令は警察権の行使でしか無かったわけだなw
ほんと、書くこと全て自爆だよな。
>自衛隊関連の国会で、答弁するのは防衛大臣。即ち、国防の責任者が防衛大臣なのさ。(猛爆)
自衛隊関連の質疑では、防衛大臣だけでなく首相も答弁するぞw
>お前たちの大好きな田母神も、田中防衛大臣の迷走ぶりに危機感を覚え苦言を呈している。
↓
「野田佳彦首相の責任が最も重い。あそこまでひどいとは想像しなかっただろうが、任命権者の責任とはそういうものだ。ここまで来たら、早く代えた方がいい。大臣が代われば、防衛省の空気もガラッと変わる」と話している。
↑
元自衛隊航空幕僚長が、総理大臣は任命権者に過ぎない、と言っている。(猛爆)<
任命権者の責任については述べているが、任命権者に過ぎないなんて何処にも書いてないぞ暗愚。
そもそも、任命する方が偉いってのがお前の主張だろうに。
>総理大臣個人では、自衛隊に何も命令出来ない、というのは理解できたようだな。(猛爆)
自衛隊法が理解出来ない阿呆だと自ら認めてどうするんだか。
これは メッセージ 212075 (topics_jk さん)への返信です.
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